968. 棒

コメント掲載します

http://www.loi.gr.jp/knowledge/businesshomu/homu06/houmu13-01-03.html

弁護士会からの照会には、答える義務があるようです。それは、行政に対しても同じです。郵便屋さんが裁判で負けたのを思い出しました。弁護士さんってこわーい(棒

(以上)

だいたい顧問弁護士もいないのに、弁護士相手にするって普通の神経じゃ出来ないでしょう。「豆腐おかか」様は一抜けされました。信濃様はじめ残っている方々は相当に自信があるものとお見受けします。自分で仕掛けた喧嘩ですから、尻は自分で拭ってもらいましょう。公僕相手ならまだしも、弁護士個人を相手にした段階で、かなりの悪手だと私は888にて警告しました。

  • 余命様のお言葉を信じて放置プレイを楽しむもよし、
  • 先着1名様の自首枠を使うもよし、
  • 土下座謝罪で取り下げるもよし、

自己責任でドゾ。私は高見の見物をさせていただきます。結末は2年後ぐらいに、分かりますかね。

(コメント掲載します)

弁護士会照会とは

上記照会は、弁護士法23条の2に基づくものであり、弁護士が受任事件の処理のため弁護士会に照会申出を行い、申出を受けた弁護士会は、当該申出の必要性・相当性を審査した上で、各照会先に照会文書を送付するという手続がとられます。
そして、照会先には、法律上の報告義務があり、正当な理由がない限り、回答を拒否できないものと解するのが通説であり、裁判例上も確立しているといってよ いでしょう。また、個人情報保護法との関係でも、弁護士会照会は16条3項1号、23条1項2号の「法令に基づく場合」に該当しますので、情報主体の同意 を得ずして、個人情報を弁護士会に報告してよいことになります。

上記の「正当な理由がない限り、回答を拒否できない」については、回答を強要するまでかなり時間と手間を要すると思います。
懲戒請求をくらった弁護士は、「アリのひと穴」、最も与しやすい相手を完全降伏させ、その結果を使いまわしてほかの手ごわい連中をつぶしに行くでしょうけど、最初に土下座謝罪するのはやはり、あのお父さんでしょうか?
あのお父さんがすべて吐いたら、余命信者はたまったものではありませんね。
お父さんが外患罪でつるされる日は来るのでしょうか。

「特定記録だと逃げられません。」

(以上)

「最も与しやすい相手を完全降伏させ、その結果を使いまわしてほかの手ごわい連中をつぶしに行く」そこまで弁護士さんは鬼でないことを悪魔は願っておきます。ま、余命様が思い描く弁護士像ってのは、悪徳弁護士そのものなので、どうなるか分かりませんが。

1688 ひらめ

もう「正義の味方」には見えません。もう残念ですが、誰を見てもどの方でも「犯罪者かも」にしか見えません。弁護士の職業としてのステータス?地に落ちたどころか、ヤクザでしょ?に変ってしまいました・・・これが余命読者の一般的な感想なのではないでしょうか?

弁護士に土下座しても柴犬丸のお父さんが白状するようなことは特にブログの公開内容以上の情報はないでしょう。ただ、特段のことをしなくても「脱落者」というだけで余命の逆鱗に触れないとも限りません。その時に大和心さんは誰の味方をするのでしょう? 32. 告発状のリストが伸び伸びていくと思うと恐いですね。

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