942. 恫喝するものは恫喝に弱い

1681 (2017/6/17)・・・・・ 懲戒請求書送付に至っては、調査開始通知書など必要がないのに、嫌みを通り越して恫喝ではないかという個人通知で対応してきたが、投稿を見る限り、みなさんあっけらかんとしている。恫喝や恐喝がきかなくなり、告訴や告発が誰でも自由にできるようになると勝負は終わる。どうやら終わりが見えてきましたな。

脅迫と恐喝の区別がつかない、いつもの余命さんだ〜!

余命さん、私のブログを読んでるよね?懲戒請求に反撃がある可能性を指摘してたのは私のブログだけ。井の中の余命読者はビビってないのに、余命様は888を読んでビビったと自白してしまってます。言わなきゃ読者は気づかないのに。

1683 (2017/6/18).....調査開始のお知らせなんて聞いたことがない。
法的根拠に基づくとしても、まあいやがらせだね。

  • 極限値2015,
  • 精算の年2016でも、年内一杯が山だなと、言っておられました。
  • 終わりが見えてきた2017年。きっと来年も同じことを言っておられるように思います。

終わりは「実は」とうに見えていましたよ。

マイナンバーと銀行口座の連結は2018年。そこが終わりの始まりです。

あと、安倍さんがやり残したことは、

  1. 「旧宮家の復活を皇室典範に入れること」
  2. 「憲法9条二項の削除」

この2つだろうと私は「忖度」(=投射願望)致します。

1682 ・・・・・現在、日弁連から1名弁護士ではない事務員が記載されているとして全懲戒請求書が返送されてきた。その1名を削除して対応する。その際、訂正印として捨て印を使わせていただくのでご了承をお願いする。文言は「斜線行削除」である。
1名除けば済むものをすべて返送というところに体質があらわれている。

少しぐらいミスってもいいじゃないか、というところに余命チームの甘えの体質があらわれている。契約書など作ったことがないのがアリアリと分かる。

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