888++++. お楽しみはこれからだ

1672 (2017/6/1) ・・・・・・そもそも今回の川崎デモ資料や数日中にアップする予定の伏見を初めとする異様なグループの反社会的ネット活動資料は、我々一般国民の指摘や告発がなくとも法の番人として対応すべき責任があろう。

いよいよ、伏見グループと悪魔グループに誰を入れたのか、リストが公開されるようだ。「仮説の提唱者」たるT.K.さんの意見を余命様がどう受け止めたのかが判明する。

粉屋さんは無事だろうか?

私のブログを敵国人の誰がいつ、どのような経緯をもって、北朝鮮のカリアゲ君がミサイルを発射するに至ったのか因果関係の疎明がなされているはずの「第三、告発の事実と経緯」の公開が待たれる。お楽しみは2日後に。

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(追記)コメントいただきました。以下に掲載します。

時間がないので要点だけ。

弁護士の懲戒請求に関しても、虚偽の事実をもとにしている場合は虚偽告訴罪が適用される。
弁護士会が逆切れして見せしめとして告発者1000人単位を虚偽告訴罪で告訴すると、検察が受理したら全員に対し何か対処する必要あり。
一般告発者は警察・検察の取り調べがなくても起訴猶予処分となりひっそりと前歴がつくのではないか。
主犯である大和会の幹部については呼び出しがあり、取り調べがあり、かなり悪質であり今後も繰り返しかねないから略式含めて起訴の可能性がある。
(実際に取り調べが来たら、少なくても二度と繰り返さないよう反省の態度を見せないと罪が重くなる。
俺は悪くない、と逆切れは最悪の手。再度告発するにしても、一度マークされた人は以後出さないのは当然のこと。
司法が本当に汚染されているのなら、前科がつくのは大和会ではないか。

(以上)

コメントありがとうございました。前科前歴は違うものとして書き分けられており、それなりの知識をお持ちの方とお見受け致します。

私は地検は汚鮮されてはいないと思っています。余命さんの告発状が差し戻しされているのは、「因果関係」の疎明が成されていない、その1点に尽きます。私を外患誘致罪にするに必要な、私のブログのどの文章にカリアゲ君にミサイルを撃たせるに足るインパクトがあるのかを説明できるはずがないからです。ロジックが破綻しているから、何百何千何万ぺージのコピーがあっても意味がありません。

以前にも書きましたが、こういうチラシの裏の落書き(=妄想)を「告発状」と称して押し付けてくる人は過去にも居て、既存の対応マニュアルもあるから全国の地検が同じような切り口で返すことが出来ているように思います。窓口まで出張って、なぜ、受理しないのだと受付嬢を取り囲んでゴネるようだと、地検のほうも身の危険を感じて対処レベルをUpしてくると思いますが、郵送で粛々とお断りが出来る間は、大丈夫ではないでしょうか?

ただし、公印なしの段階から公印ありの段階に進んだので、次は少なくとも同じ文章の使い回しではなく、進歩を見せないと「仏の顔も三度」とブラックリスト入りは確実でしょう。次に何か本当に困ったことがあって司法に訴えたい時に、オオカミ少年と思われるリスクはありましょう。

懲戒請求については中身は出ていましたっけ? どんなロジックでしたっけ? 外患誘致罪よりは、マシですかね?

地検の方針としてならば、在特会の裏サイト「日本再生大和会」だけを相手にして、釣られた魚はむしろ被害者として「おめこぼし」してくれる=前歴はつかないだろうと私は希望的に思いますが、弁護士会のほうは地検よりは汚鮮度は高いでしょうし、弁護士会としての対応はしなくても、実名をあげられた左翼弁護士は筋金入りです。一般人相手に無体なことをしてはいけないという任侠の掟もないでしょうし、地検と異なり公僕でもありませんから耐える必要もありません。もし余命様が言うとおり在日弁護士であり朝鮮人の血が残虐で冷酷で金のためならいくらでも転ぶのならば、実名で告発されている弁護士個人個人から「虚偽告訴罪(刑事)および名誉毀損(民事損害賠償)」で訴えるぞゴルァ!と、1000人まとめてではなく各個撃破で示談を持ちかけられ(←訴訟ゴロと言います)、余命本人は1000人告発に名を連ねておらず、大和会は完全に別組織だから俺は知らんと対応もしてくれない(余命ブログ「自衛隊ファイル」やサポートブログにいくらコメント入れても掲載してくれなければ被害者の会の連携が取れません)楽しくない未来が来ないとも限りませんね。

1年がたってもロクな活動報告も収支報告もしない怪しい組織に実名・住所・捺印を任せたことを後悔する日が来ないことを祈ります。これまで私は十分に警告しました。このブログはそのために作ったようなものです。だいたい在特会はどこまで保守か分かりませんし(桜井氏は明らかに民団とプロレスを演じていると思う、その成果が「ヘイトスピーチ抑制法」)これまでも訴訟や寄付金の使途を巡って分裂騒ぎを起こしています(在特会から「行動する保守」へ看板を架け替えたのは、そのため)。寄付金の使途不明ぐらいならいいのですが、分裂の騒ぎに乗じて個人情報を売る馬鹿が出ないとも限りません。今後は弁護士の伝手を各自で探しておくことをおすすめします。プロの相手は素人では無理です。いきなり内容証明郵便が届いた時に駆け込める先をあらかじめ確保しておく(=危機管理)と安心です。でないと芋瀬童子さんのように、ある日突然、夜が恐くて眠れない日々を過ごすことになります。もし余命様が言うとおり、相手が発狂してなりふり構わなくなって追い詰められているのだとしたら、その矛先が一個人に向かうことも、余命様が一介の主婦を告発していることから有り得る可能性だと理解できるでしょうか?

(返信が来ました、以下コピペします)

各個撃破までは読めてなかった。
一人10万x1000人とれたら一億ですからね。つられた人が1割でも1000万。
振り込め詐欺よりも確率が高い、おいしいシノギです。
近年は弁護士余りなので、バイトとしてコピペ内容証明の送付を請け負う弁護士はかなり多いのではないでしょうか。

無視していたら、ある日、簡易裁判所から特別送達が来る、なんて事態にもなりかねませんね。
一回の審理でカタがつく少額訴訟(最大60万円の請求)になるのではないでしょうか。
http://www.mansion.mlcgi.com/tainou_6.htm

60万円の裁判なんて、被告側につきたがる弁護士はそうそういません。
弁護士報酬で費用倒れになるからです。
また、欠席するとかなり不利になるので(答弁書を仮に出しても、相手の反論に再反論する機会がなく、プロの弁護士の言い分を言い負かせない結果になる可能性大)、裁判に出かけることになると思いますが、原告居住地の裁判所への交通費もかかりますね。
敗訴したら控訴をしてもいいのですが、被告側の弁護士は嫌がりますよ。

すみれの会の支援? あると思っていたらお花畑ですね。

(以上)

弁護士さんは増え過ぎて食べられなくなっているようなので、プチ特需は歓迎されるでしょう。被告側の弁護を少額でも引受けてくれる人も増えていることを願います。

そもそも、余命様がパヨクと同じ土俵=訴訟合戦を選んだ段階で、言挙げせぬ国に声闘文化」を持ち込んで姦酷面に堕ちてしまっていますからね。告発されていることを相手側が知らないので今はいいのですが、余命様が頑張って「おめぇさん告発されてるよ」と相手に知らせようとすればするほど、危険度は増すでしょう。第四次告発が出された段階で、すでに爆薬はセット済み。あとは起爆装置のスイッチを相手が押すだけです。

すみれの会は「桜井個人」あるいは「青林堂」しか支援しないことは、おそらく公開されない規約として決まっているのでしょう。逆告訴を喰らったなんて情報が、読者の間に広まったら余命一派は崩壊します。「コピペしない自由」を行使することは明らかです。

私は「ハンドルネーム」の存在なので、架空人です。架空人を訴えることは簡単ではありません。「余命さん」も七人が着回している着ぐるみです。ネットキャラ同士の口喧嘩に「法の番人として対応すべき責任」は存在しません。しかし、告発状に書いてあるのは、実名vs実名、その危険度は計り知れません。

(コメントいただきました、以下、掲載します)

888の記事凄く怖いんですけど。

実名で書かれた(告発された)方々が気付いたら
逆告訴は充分あり得ますよね・・・。

告発してるのは代表者じゃなく各個人ですから
逆告訴の対象者は署名した各個人になりますよね。

大和の会は告発専門の会なので(表向き)
告発状を書いた人で逆告訴された方々には
すみれの会でその費用を出すのでしょうが、賄えるとは思えないんですよね。
人数が数人なら対応可能かと思いますが、数十人から数百人となったら
読者の方々の寄付では支えきれないんじゃないかと。

個人的告訴を免れたとしても、集団告発で検察への業務妨害などが問題視されたら、
『公安調査庁』の監視名簿に名前が載るとか?

元からそのぐらいの覚悟で署名されてる方はいいですが
1000人の中にその覚悟が出来てる方はどれくらいいますかね。

おっかねー話です。

(以上)コメントありがとうございました。(告訴→告発の訂正依頼があり、訂正しました)

上の方は「お花畑」と言われていましたが、「すみれの会」と余命チームの間の関係性は、日本再生大和会ほど近くないため支援は一切(人数に関わり無く)、望めないように思います。もともと「すみれの会」は過去の敗訴が決定している桜井氏&元在特会の賠償金のために作られたようなもので、もし、余命様が印税1000万を入金していないとしたら、もう残額は無いのでは? (収支報告が出て来ないから断言は出来ませんが)

表紙の1枚だけで立派に「告発状」だと思い込める緩い頭の方に、「覚悟」は無いと思います。人ひとりを死刑してくれと言うことの重みを感じる心など持ちあわせてないでしょう。もし、覚悟をする人ならば、添付リストのメンバーや「第三、告発の事実と経緯」内容を確認せずに署名することなど出来るはずがありません。私はこれまでに十分に警告はしてきました。私の忠告を反社会的言動だと言って署名した1000人に同情の余地はありません。確率は限りなくゼロに近いですが私のところに検察が来た時は逆告訴しますと申しあげている言葉は、撤回いたしません。1000人告発団が、もし在日・パヨク弁護士の餌食になっても自業自得ですから、彼らが余命告発に気づかずにいてくれることを願います。刑事事件ならば検察が盾になって告発団の名前を出さないでいてくれる可能性はありますが、民事損害賠償請求の原告団は個人の名前を伏せる権利は有しない(それぞれが賠償金を請求するわけですから)。168の署名が実は一番危険かも?

(コメント来ました)

刑事告発に関しては、検察は受理しないでしょうし、虚偽告訴ということで被告発者が逆告訴し、それを警察・検察が取り合う可能性は低いでしょう。
問 題なのは弁護士会への懲戒請求で、こちらについては弁護士v.懲戒請求者の直接対決となります。間に警察・検察や余命・大和会が介在する余地はありませ ん。虚偽告訴罪が成立する警察・検察が動く可能性もありますが、やはり本丸は民事による解決、正確には「虚偽告訴での告発および民事訴訟による損害賠償請 求」あるいは「示談による解決」の二択を迫られる可能性が否めません。

懲戒請求のもたらす結末については、
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%87%B2%E6%88%92%E8%AB%8B%E6%B1%82
「弁護士懲戒請求に関する裁判」を一読してください。

弁護士懲戒請求に関する裁判

懲戒請求は請求の数によって判断が変わるものではなく、署名とは質を異にする。後述の光市母子殺害事件弁護団懲戒請求事件の 最高裁判決でも、須藤正彦最 高裁判事の補足意見として「懲戒事由の存否は冷静かつ客観的に判断されるものである以上、弁護士会の懲戒制度の運用や結論に不満があるからといって、衆を 恃んで懲戒請求を行って数の圧力を手段として弁護士会の姿勢を改めさせようとするのであれば、それはやはり制度の利用として正しくないというべきである」 と明言されている[8]

光市母子殺害事件弁護団懲戒請求事件では、橋下徹弁護士が業務妨害を行ったとして、弁護団から橋下弁護士に対して起こされた損害賠償の 訴えは最高裁判所で棄却された。ただし、この判決は橋下弁護士の促し行為に対する損害賠償請求についての判断であり、インターネット上に掲載されているテ ンプレート(それに類する内容)を利用するといった根拠に乏しい請求や嫌がらせ目的等の請求については、前述の弁護士業務妨害による損害賠償請求の対象や虚偽告訴罪(刑法172条)にもなり得る。

根拠のない懲戒請求は不法行為として懲戒請求者が損害賠償義務を負うことがある。最高裁判所判例によれば、懲戒請求が事実上又は法律上の根拠を欠 き、また請求者がそのことを知りながら又は普通の注意を払うことによりそのことを知り得たのにあえて懲戒を請求するなど、懲戒請求が弁護士懲戒制度の趣旨 目的に照らし相当性を欠くと裁判所が認めれば、違法な懲戒請求としての不法行為となる[9]

(以上、引用)

面倒な事態を回避するためには、「懲戒請求の意思がない」ことを弁護士会に事前に通知し、懲戒請求自体の受理を阻めばいいわけです。この通知は書面で行うべきです。内容証明でなくても、普通郵便で構わないでしょう。

書くべき項目はこのような感じでしょうか。

(反省しているバージョン)
・XX弁護士会所属のXX弁護士に対する懲戒請求を、ウェブサイト「余命三年時事日記」およびブログ「待ち望むもの」の指示に従い、署名・捺印して板橋区の住所に送信してしまった。
・改めて思い返すと、自分は「余命三年時事日記」および「待ち望むもの」に扇動され、言われるままに行動していた。
・今となっては浅はかな行動をとってしまったと反省しており、XX弁護士に対する懲戒請求を行いたいとはもう思っていない。
・仮に懲戒請求書が届いていたとしても、今はその意思がないため、手間をかけさせてしまって申し訳ないが撤回させてほしい。

(開き直ったバージョン)
・何者かがウェブサイト「余命三年時事日記」およびブログ「待ち望むもの」の指示に従い、XX弁護士会所属のXX弁護士に対する懲戒請求を、私の名前で署名・捺印し送信したと聞いた。
・私はそのようなつもりは全くなく、仮に事実なら悪質極まりない嫌がらせである。
・もし懲戒請求書が届いていたとしても、それは私が送ったものではないので、受理しないでほしい。

どちらでも構いませんが、適宜アレンジしてください。

(以上)

懲戒請求も虚偽告訴罪の対象になるということですね。コメントありがとうございました。

余命読者がいまさら撤回するとか、ありえないでしょう。これまでも余命様は「虚偽告訴罪」を否定しまくっています(自分は伏見に付けていますけどね)。ここまで来たら、行きつくところまで行くしかないかと。

私は見守ります。

(返信ありました)
調子に乗って裁判沙汰になって数十万の出費+精神的ダメージを被るより、保険だと思って切手代82円払って謝罪文を送り付けた方が得だと思うんですよね。

(以上)

いやいや、余命読者は「絶対に自分は安全だ」と思っていると思います。余命様が

1202 告発準備進行中161016・・・・告発は国民の権利であり、当然、その正誤性や正確性は問われない。

と言うから大丈夫だと信じていて、疑ったら「即、反日が決定する」のですから。ましてや、「懲戒請求」にも反撃の危険性があるなんて、ここを読む人以外は誰も知らないでしょう。ここを読んでいることが確実な「けいちん」さんとか「ななこ」さんとかは、コピペしない自由を行使するでしょうし。

司法の汚鮮と言いつつ、敵の巣窟に実名と住所を届ける恐ろしさなんて、想像も出来ない「お花畑」は危機管理が出来ないのが特徴です。自分にとって都合の良いことだけが真実です。私が何を言っても、それは「反日の断末魔の叫びが心地よい」と変換されて、現実が認識できません。声闘は一度はじめたら死ぬまで続けなければならないのだそうです。逃げるは恥どころか負けですから、取り下げなんて発想は有り得ないでしょう。

その点、ブログ閉鎖を決めた「豆腐おかか」様は賢いと思います。必ず私のブログを読んでいる。いい判断でしょう。うまく逃げ切れるといいですね。本当ならエヴァンゲリストとして多くの人を煽動・洗脳した責任を取って、万一の逆告訴があった場合の被害者を纏める役を担うべきだと思いますが、ま、そこまで言っては残酷でしょう。余命様マンセー記事を書き続けるには良心が咎める(だけど、ハッキリと書くのは恐い)のだとしたら理解できますし(以前にも「ちょっと休みます」があり、自分の気持ちに正直な方でした)、プロ市民より、もっと実入りの良い職に付くことが出来たのだとたら、それは個人としては喜ばしいことです。これで逃遅れはT.K.さんにロックオンされている信濃さんだけになりましたが、彼の場合、このままフェードアウト作戦は可能かと(リンク三昧は、いずれはbotにスパムとして認識され強制閉鎖になると、実証済み)。彼のブログはコメントする人がいないので、HM呼ばわりの被害者は出ないでしょう。