881. 猛者登場

よくまとまっているので収集/格納。
この手の常識を持ち合わせていないのが余命読者だからね。特に相手がvwvwvワーゲン氏ID:Di2m9oYJの場合、真面目に相手にする人は最近、減ってきている中で貴重です。
お疲れさまです。
ななこさんか、けいちんさんが御注進に及んで「有事にはなんでもありだよな、そもそも誰が国際法など守るものか」という朝鮮的な余命コメントがつくと面白いのですが、
1563 (2017/2/26アラカルト2)・・・・・・、歴史的に考察すると、外患罪や売国罪の適用はほとんどが政権の形式裁判だ。それ以外は国民大衆のリンチや虐殺となっているのが普通だね。
1646 (2017/5/17)・・・・・中韓朝がいかなる形であれ、本格的有事となれば、(中略)
民族や国家間の審判は国民が下す。判断材料は過去の反日実績と有事における敵味方の立ち位置である。そこには法や理性が存在しないことは歴史が物語っている。
もうそろそろ「テロ等準備罪」が通りそうなので、余命様のほうも、なるべく具体的記述を避け、キーワード「コソボ」も使わず過去ログ参照と尻尾を掴まれないように用心している。日本再生大和会を一般社団法人として、デモという政治活動をしている津崎さんを慌てて切り捨てても、代表理事が在特会所属という公安監視団体では、今更取り繕っても遅いのだけどねぇ。
411マンセー名無しさん2017/05/25(木) 22:41:06.23ID:ScxY2XAj
>>381
>>国民の生命身体財産が侵されそうな場合は自衛の範囲で武器を使用していいんだよwww
これは完全に憲法違反だなw
そもそも「自衛」の定義は、自分自身に危害が加えられた場合の応戦であって、
自衛官の隣にいる日本国民の生命財産が侵されそうな場合に、自衛官が相手を攻撃することは
自衛、つまり正当防衛とはみなされない。
だからこそ駆け付け警護という、相手の発射した弾に自らが飛び込んで、正当防衛の
口実を作るというバカなことをしているのが日本の現状。
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428マンセー名無しさん2017/05/25(木) 23:44:04.32ID:ScxY2XAj
>>413
>>武力行使の新三要件
安保法制の中身、理解出来ていないだろ?w

そもそもの話。武力行使云々の話は集団的自衛権の話であって、個人を守るとかの話ではない。
安保法制で言うところの武力行使とは、自衛官の隣にいる日本人が生命の危機に晒された場合、
自衛官は相手を撃ってもいいという法律ではない。
あくまでも自衛官本人が、危機に晒された場合に撃ってもいいという話に過ぎない。
もし隣の日本人のために、相手を撃つというのであれば、憲法9条改正しかない。
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548マンセー名無しさん2017/05/26(金) 17:46:39.76ID:arCtZAwL
>>431
>>自衛隊は国民守るために撃つことも許されないっての?
普通に法律論としてはそうなるとだいぶ昔から言われているのに、未だにこのように
書いてくるということ自体に驚くなw
現状の憲法9条では、そういうことになるんだが。
現時点で自衛隊員が発砲してもいいのは、あくまでも自衛隊員自身が撃たれた場合に
正当防衛として発砲する時だけであり、隣にいる日本人に生命の危機があるような時で
あっても、正当防衛は成立しないので、隣の日本人の命を守るための発砲は出来ない。
現時点では自衛隊員は警察官職務執行法に準ずる扱いでしか行動できない。
それ故、隣にいる人を守るための方法として、隣の人に向かっている銃弾に自ら飛び込んで
自分が撃たれたという口実を作って相手に発砲できるようにするという、駆け付け警護という
ふざけた法律があるのが現状。自衛隊員の命を軽視した法律である。

>>なんかすげー新説が飛び出してきたな

自衛隊関連の法律を、報道関係だけで追っていっても普通に得られる情報なんだけど?
こんなものは10年以上前から延々と議論されている話なんだが?
それを新説って何よ?w おまいがチョー鮮人なら驚かないがw

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549マンセー名無しさん2017/05/26(金) 17:47:54.98ID:arCtZAwL
>>435
>>集団的自衛権とか、何も書かれていないぞ?
ググれカス。

武力の行使の「新三要件」とは、集団的自衛権を使う際の前提条件、普通に書いてあるんだが?w
新三要件の中だけを見て、どーーーするよw
まともな日本語も読めないのか?
こういう奴らに限ってコソボ式だのと、自らの手で日本国民を守るために相手を殺すということは
絶対にしないよなw 自衛隊が助けてくれるもーーーんてかwそもそも武力の行使の「新三要件」云々は、一緒に軍事行動しているアメリカ軍の艦船が
攻撃を受けた場合、自衛隊は援護として相手に攻撃してもいいというものではあるが、
陸上戦で一緒に行動しているアメリカ軍の兵士が撃たれた場合、自衛隊員は相手を撃ってもいいと
いうことは書かれていないグレーゾーンは残っている。
つまり艦船とか戦闘機への攻撃はいいが、人間相手の直接の攻撃はまだ認めないという
雰囲気が強い。
警察型「ポジティブリスト方式」から軍隊型「ネガティブリスト方式」への転換が、憲法改正によって叶うのならば、私は九条第二項の削除がないから反対とは言えません(交戦権とその他の戦力の文字だけでも削って欲しいから、霞ヶ関文学に期待しているのだけど)。自衛官が自らの命を引き換えに、反撃の権利を確保するなんて、馬鹿なことをさせたくない。もう、すぐそこまで来ている。