880. 1年前のこと

789お知らせが出たのが一年前だった。記念してコピペしておこう。

すみれの会はいまだに規約も収支報告もないが、企業からの寄付は取れてないだろうし、余命の印税1000万は入っていないだろうし、裁判支援も桜井氏のものしか相手にしないことが、今なら分かるだろう。

以下、789お知らせ (2016/5/25) から抜粋引用

いよいよみなさんの出番である。
やっと在日や反日勢力に対する反撃サイトを立ち上げた。

まず、保守系裁判支援団体すみれの会を立ち上げた。これはみなさんの寄付により活動するサイトである。
そのすみれの会のバックアップとして,余命は印税収入1000万円を予定している。

すみれの会の保守系裁判支援という目的は大変アバウトであるが、これは、いただく寄付金の額によって決まる。
裁判の支援は原告の場合も、被告の場合も審査は同じ。また保守という言葉の定義も曖昧なので、日本人を貶めるものであれば、外患罪でもしばき隊のような告発でもすべて対象となる。
また、日弁連弁護士が使えないので、朝日関係の訴訟は外国人弁護士による米国での訴訟となる。青天井の訴訟となる予定である。在日特権の数々は、日本の 司法行政ではなく、米国による、「日本の韓国優遇、米国人との人種差別」という訴訟で解決を図ることになる。これらの訴訟は負けがない。原告はネットで募 集すればいくらでもいる。もともと集団訴訟原告募集とは日弁連の手法である。
「裁判の原告になるメールを送れば、あとは何もしないで100万円ゲット」なんてメール広告なら誰でも飛びつくよな。

今回の寄付のお願いについては、我々は当然であるが、在日や反日勢力も注目している。
最初から失敗することがないよう、是非参加をお願いしたい。なお、企業についても支援要請を呼びかけるつもりである。
金額は一応3000円としているが、決めているわけではないのでご自由に。また、この寄付行為は日本再生の闘いとみているので、ご芳名はCDに記載して靖国神社に奉納、常時閲覧可能になるようにしたいと思っている。