861. 警告ありがとうございます

859にコメント頂きました。以下にコピペします。
(引用)
私は余命について、在特会は協力者又 は共犯であっても主犯とは思えません。余命のやり方は在特会のやり方と違うこと(入管通報や官邸メールはともかく、在特会は裁判で被告になった関係者が複 数おり、切り札のない告発合戦の様な下手は撃たないはず)。また、余命の第5次告発の1番最後に伏見事案が入っていましたが、この異常な執念。在特会が主 犯であれば 警察、検察や司法を逆恨みする動機はあるでしょうが、 リスクを考えてここまではやらないと思うのです。
 
貴方もどうかお気を付けて。
(以上)
警告ありがとうございます。
突然、当ブログの更新が止まった場合は、余命ヲチに飽きてしまったのだろうと解釈して下さいな(と、前から言ってます)。
電波な文章を殺害予告と騒ぎ立てるほど肝っ玉は小さくありませんし、誰か後を託していく相手も居ません。これは私一人の責任で始めたことです。第五次207告発状に悪魔の提唱の文字はありませんでした。外患誘致罪使えねぇって、ななこさんですら分かってきたようです。
  • 856. 外患罪適用は諦めた?を読む
確かに、
伏見事案は他の205件(168.原告団募集チラシを含む)から際立って異質です。あれは余命さんの執念というよりT.K.さん個人の執念なのかもしれませんね。
思えば、大和会は「日本再生へ向けて!」2016.9.26.では、伏見関連を新しく戦列に加わったチームが担当と言っていました。
  • 35. お楽しみの答えを読む
(以下)照千一隅「余命さんに感謝」から引用。

伏見案件は、他の案件に比べて、明らかに手間暇がかかっています。そこには、何かしら余命さんの「執念」のようなものを感じざるを得ません。「執 念」とい うよりは、「責任感」というべきでしょうか。余命さんの提唱する運動に賛同し、協力する方々がおられ、その方々に対し、反余命の工作員たちが攻撃をしか け、被害を与えました。そのことに対し、余命さんは守護する責任を感じられ、奮闘されているのではないかと思います。余命さんには、感謝の言葉しかありま せん。ありがとうございます。

(引用、終わり)
 
この記事のおかげでT.K.さんの正体は見切ったと思います。(H氏タコの身食い説はトンデモ予想でした。すみません。)
第四次では伏見グループと悪魔グループに分けていました。悪魔Aが伏見グループである証拠が無いからです。第五次では伏見グループだけが残った。私が余命サポートブログに書き込んだという証拠が無いからでしょう。(MさんとかTさんとかKさんとかDさんとかSさんとか、片っ端から疑いをかけては抗議を喰らっている様子。今やT.K.さんは分断を目論む工作員と化してしまっている(爆)
地検を告発もない。指揮権発動要望書もない。
残るはSendmail氏が「しかるべきところ」に何を持ち込み、どのような結果が出るかが私の興味の焦点です。