850+. 指摘があって

やっと分かった。T.K.さんが最初に誰を私のステハンだと思ったのか。

魔太郎がキーワードで断定されてしまったのね。気の毒に。

この人は私じゃないよ。どうせ信じないだろうけど、一応、言っておく。

こうやって私が否定する=庇う=仲間だってなるかもしれないけど、それ、違うから。

この人のハンドルネームからして、あまり思い入れの強くない余命支持活動だったと思いたい。T.K.さんのせいで悪魔一派として告発されて、もし、中身を見ずに署名していて自分で自分を告発するようなことになっていたら、かわいそう過ぎる。この人が今は余命ブログから離れて、このような誹謗中傷をされていることを知らずに心穏やかな日常を送っておられることを切に願う。

前にも増して、(ななこさんと大和媛君を除く)女性は余命ブログやサポートブログにコメントをしないほうがいいように思えてきた。T.K.さんは余命様側に立ったコメントでも、些細な事でHM=悪魔M呼ばわりしている。あまりにあまりだ。特に今は真太郎さんを信濃さんに任せて、HMさんを自分の分担標的にしている。危ないと思う。まぁ、今更だけどね。過去ログを読み漁って血眼になって探しているようだから、まだまだ槍玉に挙げられる人は出るかもしれない。

いくら言っても聞く耳を持たないだろうけど、言っておく。私のコメントを、サポートブログや余命日記で探しても無いものは無い。他の人に迷惑をかけないで、大人しく私だけを相手にしてて欲しい。私は逃げも隠れもしない。いつまでも付き合ってあげるから。

http://lifetimepurpose.seesaa.net/article/zakkichou_2.html

2017/03/18
24. 一見、無関係のようですが…

「20. 真太郎氏に「お姉ちゃん」と呼ばれる人」と「22. Mさんは誰なのか?」は、「23. 『余命三年時事日記考』の記事642.を読み解く」と繋っています。それを念頭に置いて、読んでみて下さい。そして、「語るに落ちてしまっています」の意 味を、奥の方まで考えてみて下さい。


おかか様、いつもこちらのブログを拝見して『ほっこり充電』させて頂いております(*´∀`)

私は以前、真太郎さんを『魔太郎が来る』と重ねたコメントを余命さんに投稿した者です。

余命ブログ内で信濃さんが真太郎氏への疑念を何度か投げかけられた時、
真太郎さんはほぼ冷徹にスルーでしたよね。
人間は自分の信条を疑われた時には誤解を解こうと必死になるものですが、真太郎さんは余命さんにいかに記事を取り上げてもらうかしか興味がないようでした。
それが後から真太郎さんのブログを見てみると、まるで別人。信濃さんをからかうような軽薄な内容に、この人物の裏の顔を感じて『魔太郎』と名付けて、他の読者の皆さんの反応も待ったのですが、
まさか今回のような信濃さん側の出入り禁止になるとは思いもしませんでした。

しかし余命さんの真太郎氏への『・・・・』返信、IP晒しを見ると、余命さんには何か考えがあるのではないかとも思います。お水って大事 さんもおっしゃられているように、
余命さんの”この投稿者はわかっていないようだ。”発言は、

U.Sさんへの嫌がらせ投稿自体に述べた返答じゃなくて、この投稿者ご本人(読み方マタロウさん?)に言っている皮肉と勝手に思ったんですが。

私もそう思いました。

余命さんは保守速やNew U.Sに湧いた誹謗中傷コメントを6月いっぱい集めてくれと言っていませんでしたかね・・?(うろ覚えですみません)
それはご自分のブログにも適用されるのではないでしょうか?
おかか様がご指摘されたように真太郎氏の余命ブログへの投稿頻度は異常ですが、余命さんのそれを掲載する頻度も異常だと思いませんか?
これは、余命さん得意の『実は・・・』が隠れているのではないだろうかと考えてしまうのは願望でしょうか・・。

今回の一件は余命読者と、信濃様やおかか様たち余命ファミリーにとって心揺さぶられる出来事であり、敵の離間工作だったと思います。けれどこのおかげで、やはり私達にはおかか様や信濃様がいかに大切かわかりました。

下手な喩え話ですが、余命さんが靖国神社の神官だとしたら、おかか様や信濃様はそれを我々へわかりやすく伝えたり、今回のような動揺をいち早く宥め る名も無き村の神主さんで、余命さんはおかか様たちの働きや存在を知らないかもしれない。でもおかか様たちがいなくては市井の民である我々日本人は進むべ き道を見失ってしまうのです。

信濃さんの体を張った、まるで桜井誠さんのような!?WEB上の行動する保守行為
(ちょっと違うか。すみません)のおかげで、『こうやって敵は味方のふりして、そそのかすのだ』
という注意喚起にもなったと思います。信濃さん、私達のために暴れて頂いてありがとうございました。
そして不安な気持ちをいつも明るいユーモアで鎮めてくれる豆腐おかかさんのブログに感謝!!
ゆっくりお休みになられて、またそのどんなコメントをも優しく豆腐のように受け止めてくれる、
『おかか節』を楽しみにお待ちしております。

長々と失礼いたしました(_ _;)