826. 別の視点で

T.K.さんの件でコメントが来ました。以下、コピペします。

人違いであることは内心、理解していると思いますよ。
でも、もう引っ込みがつかなくなっています。
朝鮮メンタリティだとソントを始めた以上は死ぬまで続けないといけないので。
主張を曲げる=死に値する屈辱です。

自分の言いがかり、願望、wishful thinkingを補強し続けるため、
苦しい主張を延々と繰り返すわけです。

手を変え品を変え、延々と無駄な主張を繰り返す余命と同じです。

(以上)

そういう視点で見れば、私の腹立ちも少し、哀れみに変わります。

私はT.K.さんは、HMさんへの私的な恨みを晴らすために、余命さんを利用しているに過ぎないと思ってきました。他の余命サポーターとは毛色が違うと前に書きました。

でも、T.K.さんも防戦一方の余命さんに加勢したくて必死に私を潰す方法を考えて、結果、HMさん呼ばわりを「嘘も方便」として思いついたのかもしれませんね。そう考えると余命さんは罪作りなお人だ。

私が徹底的に否定し続けると、ある時突然、矛先を変えて、誰かのことをHMさん(=悪魔Mと間接的に)呼ばわりし始めるかもしれませんね。粉屋さんやTemporaryさんの例もあるから、女性でサポートブログにコメントをする人は気をつけたほうがいいかもしれない .

  • 318. おつかれさまですを読む
  • 319. xあぶりだし○燻り出しを読む

私は逃げも隠れもしません。他で発言もしていません。できればT.K.さんは、これ以上、他の人に迷惑かけることなく、私とだけ遊んでいて欲しいものです。

例えば、この方とかね。

私とは完全にキャラ違いだって、どうしてT.K.さんは分からないんだか。当ブログは「オカルト」嗜好は一切ございませんが。

私はこの人が余命さんに書かれたものは、桜井誠がちりばめられていて怪しいとも思った (私は桜井氏のことは評価していません、むしろ「ヘイトスピーチ抑制法」成立の立役者として憎んでいます)。

  • 779. 余命の自白7を読む
  • 631. 大阪の次は名古屋だぎゃを読む
  • 494. 手を出したら負けを読む
  • 448. 441の続きを読む
  • 441. コピペしない自由を読む
  • 178. 世論で動くなら法律なんていらないだろうを読む
  • 165. 犬の人2を読む
  • 120. 犬の人を読む

大和心さんのところの書き込みは、まだ分かり易いけど、何が書いてあるか分からないところも多い。今度は断食と? ついていけません。

佐久奈

  •  主様、皆様、お久しゅうございます。当ブログの弥栄を願ってお祈り申し上げます。
    近頃の世間を漂っております、目に見えない存在による大気、大地の浄化
    明らかに二極化してきている現状を鑑みた時、私的にその根底には、”感謝”
    と云う観念が大きく作用関係するのでは無いかと思う様になりました。
    感謝の気持ちが具現化した時に発せられる”ありがとう”の言葉。
    人が普段深く意図する事なく挨拶様に使っているこの言ノ葉の真の意味を
    痛感する時とは如何な時でありませうか。それは大切な人を失った時では無いかと私は思う。何気なかった今迄が、
    走馬灯の様に甦り、その日常にどれ程恩恵を受けていたか感謝してもしきれ無い、深くこみ上げる感情。この局面で後悔苦悶の末に意図すると無く浮かぶのは”今迄ありがとう。”の言葉ではありませんか?
    この時初めて言ノ葉に生命が宿り、ありがとうの五音に今までの御恩が共鳴弥栄し、言霊となるのがありがとうと宣りあげる=感謝の真意では無いかと思います。ありがとうの言ノ葉を少しでも”後悔”なく発芽できる様に、我々は日々全てに感謝して
    他を思い遣り、労わり、御教えに従順に暮すのが人に課せられた敬神生活と云うものでは無いかと思うのであります。

    そして、人は誠のありがとうの言霊に送られた時に、御霊は神謝昇華して霊界へ旅立てるのだと考えます。
    秘 文世移 廻りてめくる胸中や言 天享の統べ知れ形先。天(吾心)から胸中に湧いた感情が言となり、その先に事(形)へ昇華する。正に無から有が生まれる典 型ではありませんか。 神の言、射して成るるは誠なる哉。 感謝の気持ちは誠でなければなりません。誠によって真の和合が成し得るのではありますまいか?

    穀物野菜は人に食べられるのが天命。それは動くものへと昇華できるから。この世に於いて、天命を全う出来るからですが、豚や牛が人に屠殺肉食されるは恐怖 です。昇華と消化は意味が違う、こちらはあった命を消し去り、違ったものに化してしまうと云う道理を今一度、隈なく日本人には再認識して欲しいと思いま す。日本人の胴長=腸長は菜食の証。肉類のそれは命であり、精霊ではありません。
    日月(田畑)の精霊が宿ったものを神(大地産土力)から頂くから歓喜和合して弥栄するのであります。雷=静電気=稲夫 雷が雨と静電気を伴い田に水を呼び、もの静かに雨の申し子たる稲が成る。ここに夫神雷(国祖様)と稲荷大神の御霊系が垣間見えます。

    昨今サン・ピエトロ大聖堂やブラジルのキリスト立像、アメリカ、インドの異常な落雷回数、ここ日本ではつい最近スカイツリーに落雷したのをみて、神々の浄 化のおはたらきを実感し、愈々を感じております。静電気は邪気祓いの特効薬。その反面、桜も穏やかに咲き、少し癒されます。皆さま、お花見は出来るだけ木 の根元に立ち入らぬようにお願いします。根っこも呼吸しますので、踏み固められ土の粒子の間の空気がなくなると根腐れを起こして弱ってしまいます。

    日々の仕事に忙殺されて居りましたが、3月の頂点を超えて時間が出来たので、本ブログを初めから読み上がって居ります。同時に内記先生の動画と御著書も拝 見、拝読させて頂きました。別けて、先生の解かれる真我・自我と○ゝについては私の拙い考察に大変参考になりました。神鏡は丸いカガミ…ゝゞ○ ○= 身、ゝは神(自我の裏には真我あり)からゞ=自我であり、ゝを右手首に見たて、90度返せば五本指、丸い鏡に映るは左の五本。5+5=十 表と裏の間には 中心に坐す神(十、和)の存在あり。(鏡やレンズ)左右ではなく左中右。万物のど真ん中に心の御柱無くしては動けないこの世の仕組みが私なりに合点しまし た。
    この神天御中主、左右は高皇産霊と神産巣日、中心を介して初めて結ぶこの世界の相似形。ご三体の大神さま 地球の地軸も同じこと。皆さま、神棚に設けた神境に旋毛を向けて祈りましょう。さすれば何処にいても同じ方向に向かえるはずです。日本再生を願って合掌。

    明暗と書いてかがと読む事からも明暗見=今の二極化とも繋がってきますね。一人々の
    ”が”の濁点が取れればゝゝ○となり、ゝは重ねるの意味があるのでゝ○=◉。読みはカミであります。人は田畑の霊気を得て地の日月の神となる。食にも一厘の仕組みあり。

    最後に内記先生、四十年にも及ぶ御国へのご奉仕、大変ご苦労様でございました。敬意を以って感謝御礼申し上げます。それを支えて来られた奥様も御神職との こと、私が神示と巡り合ったサイトが今や一二三はガセだった!と曰うのを見てとても残念に思うこの頃。何卒、ご夫婦力をあわせて今後とも御神業を全うさ れ、一人でも多くの人を神の傘の御前にお導き下さりますよう、謹んでお願い申し上げます。

    また、主さまには当ブログを駄文にて手前勝手に書き散らかした無礼を詫びるとともに絶え間ないご活動に厚く御礼申し上げます。         畏み佐久奈

    2017年04月14日 19:25
    _

    佐久奈

     主様、長編駄文すみません。そしていつもありがとうございます。
    「誠の策士は最後までボロは出さない。」
    先に投稿した私めの駄文にまた被りますが本当の極悪も我々の目には絶対に触れず、六重垣の奥に計画を遂行していると思います。主様や波羅様の様な千里眼をお持ちの方に畏敬の念を持って世を導いてくださります様お願い申し上げます。
    時代は繰り返すと申しますが、信念のかけらもなくなった傭兵どもには最早上げも下ろしも出来ず、最後に尻に帆かけて逃げゆくばかり。破滅の渦が終焉に差し掛かって来たようでございますね。内記先生、いつもながら、取り留めのない我が稚拙な文を取り上げてくださり申し訳ありません。 御ありがとうございます。内記先生のご設問について、日月の神示を読んでしまえば神懸りについて細かく解説されておりますので、高級な御神霊が眷属様も介せず直接語りかけて来られ ることはないと解るので、この霊能者の口を借りてキツネや狸に罹られようとしていると。すなわち、自身の周波数が低いゆえの頭罹りと判断し、修祓と断食を 敢行します。
    ただその場においては、霊能者の方と神霊には礼を尽くすと思います。審神は私には出来ませんので。第一に神懸かっていて、”それと判 らぬが本物の神懸り。天の益人じゃ。”と教えられております。”ふでを人間心で解いては成らん、ふでのまま聞かしてやれよ。このふで読んで嬉しかったら、 皆に知らせてやれよ。” 内記先生や、皆様みたいに何々の○キ、第何帖とかっこよく書きたい処ですが、浅学な私にはどこの帖かは覚えていません。けれど、 読んで嬉しかったのは間違いありません。読まれた事のない方には、何卒一読していただきたいです。 と、偉そうなこと曰いつつも、慢心して暴走した身であ りますゆえ、面目もありませんが….。

    王仁聖師様がふでは今後一切禁じるとされた後にこのおふでが出たのは、私の様な底辺に位置する者にも光が届く様にとの神のお計らいであったのではと考えております。教団には一定の基礎教養が有りますゆえの聖師様の御判断なのかと。

    もみじ様と匿名希望様のご投稿には圧倒されました。お二方が日々日本再生に心と時間を割いておられる状が手に取るように感じます。ありがとうございます。

    この国には四季があり、淡水がなみなみと湧き出る土壌豊かな、いざとなったら何でもが食材になる、生くるべき条件の全て揃った奇跡の国。悪神と使役される 人間共はこの国土が欲しくて仕方がない。手に入れようとすれば日本人の絶滅か追放しかありません。もみじ様の危惧されるそれは、あと一手で成就するところ まで来ていると思います。先日しれっと出た水道民営化の記事を見ましたし。

    せっせと水源地買い漁るも、その時が来たら全て枯れて無くなる。国土は国親様の御神体。その目に適わぬもの無くすは自由自在。モンサントの遺伝子組み換え一代限りの種など人の生くべき物で人々を支配するは、神が許すわけありません。

    いずれ訪れるであろうこの世始まってよりない苦しき行、日本人も例外なし。
    その時には、内記先生より皆様共に賜りました神捻の糸持ち寄ってさらに捻って
    命綱とし、皆で断食の行を神よりの贈り物(禄)と勇んで励みたいと思います。
    君=臣=民 みろく神政目指して。