814+. 信濃さんの復活に期待

信濃さんが5月からブログを復活させるそうです。

信濃さん、こんばんは。
ご存知と思いますが、私は、最近、真太郎氏について記事をいくつか書いて、懸念されることの警鐘を鳴らしています。
真太郎氏は、登場したときから反余命の工作をしかけてきたわけですが、その動きの包括的な記録を残せるといいなと思っています。
信濃さんも、真太郎氏の動きに関しては、注意をはらわれ、警鐘も馴らされていました。
そこで、真太郎氏との経緯について、検証の記事を書いていただきたいなと思うのですが、いかがでしょうか。

このように、

復活のキッカケは、形勢不利なT.K.さんから援軍として真太郎さん検証記事をUpするように、おねだりされたためのようですが、花菱さんが居ない今、余命読者の中で一番の知性の持ち主である彼とはファクトに基づく議論をしてみたかった。信濃さんは現行法から刑法83-86条「通謀利敵罪」が削除されていることに触れるだろうか? 楽しみです。

  • 585. コピペしない自由5を読む

以下、「神州再生を願うブログ」自己紹介より引用

※2016.3.7、追記

当ブログは余命ファンサイトです。余命信者サイトではありません。ファンとして余命ブログに興味があり、それを検証、補足しています。(そもそも信者というのは性格的に嫌いです)

当然、その過程では情報を調査、精査、考察する必要性が生まれます。当ブログの情報源は、ソースを明記できるネット上の情報です。
余命 ブログの内容は、2007年日米極秘会談という「独自ソース」に根拠の多くを置いていることから、検証できるのは主として全体の流れです。2007年日米 極秘会談の「妥当性」は、少なくとも戦後のGHQ辺りから現在に至るまでの全体の流れを見ないと分かりません。歴史的要件、地政学的要件も必要です。
ちなみに、独自ソースである2007年日米極秘会談の「真偽」は分かりません。
日本再生という目的に照らして、今までのところ、余命ブログの記述は「妥当であろう」というのが当ブログの考えです。ただし、信者ではありませんので、 「妥当ではない」という結論に至ればソースとともにその旨を発信します。様々な見方があると思いますので、再検証と議論は読者さんに行っていただければ良 いと思っています。

(以上)

(2017/5/9)

復活=リンク集だった。がっかり。何か言うと余命様に怒られると思うと、もう恐くて自分の言葉は発せなくなってしまったのかもね。