802. 宣伝ありがとう

T.K.さんが私のブログの宣伝をしてくれているためか、ご新規さんが増えた。

なぜ、分かるか? 記事番号の若い日記へのアクセスが増えるからです。

ご来訪ありがとうございます。まずは「このブログについて」と「はじめに」を読んでいただけますでしょうか。

このブログについて

1. はじめに(お願い)へ戻る  目次もあります

当ブログのアクセス解析は、いらっしゃった方のIPアドレスまでは分かりません。国名だけです。また、どの記事からどの記事へ飛んだか、などの追跡も出来ません。ただ、どの記事に何件のアクセスがあったかだけが、わかります。

できれば番号の若いほうから時系列順に読んでいただけると助かります。新しい記事から読まれる方は、リンクがあるところは下線がありますし、xxを読むと書いてあるところの読むを押していただくと関連記事に飛ぶようになっています。以下に、T.K.さんがピックアップした記事のリンクを貼っておきます。コメントに対する反論はその後にまとめて書きました。

◇16. 仮説1
◇23. 「1164 小坪しんや事件2」 拝読
◇49. 税込129,600円 
◇157+. 真太郎さん真価を発揮
◇187. 有事はいつから?
◇209. どの面下げて
◇217+.何気に追い詰められてるなぁ2
◇221. 困った時の安倍頼み
◇272+. 2016年のキーパーソン
◇277+.天○ビジネスの精神
◇297. プロ市民(右バージョン)誕生
◇318. お疲れさまです
◇325. 否定コメント
◇356+. 真珠湾に行くのならば
◇375. 不偏不党 (この記事は追記が多いので、++++です)
◇457. コピペしない自由3
◇459+. 先だしジャンケン
◇508. 従北勢力
◇574. 実は・・・
◇587+. 通りすがりの者です。さんより
◇590. 匿名さんより
◇706. 無関係
◇728+. 撃たせないこと

T.K.さんは私をHMさんだという妄執から、どうせ聞く耳を持たない人だと思いますが、反論する権利は有しているはずなので、権利の行使をしておきますね。紫の文字がT.K.さんの言葉です。緑はT.K.さんが当ブログを引用している部分です。

[注: 「悪魔の提唱者氏を巡る雑記 4.『余命一派殲滅大作戦』工作員についての考察」で示した「余命教祖」「似非」などの言葉の選択は、まさに、ここで言われていることです。それゆえに、 伏見ブログに関与している者と、「余命一派殲滅大作戦」に関与している者が同じであると推定できるのです。]

←ここで、というのは、2ちゃんねるでの私の発言(余命=POJ仮説)をまとめた当ブログの16. 仮説1という記事へのことではないでしょう。「教祖」「似非」という言葉は、16記事では使っていませんからね。

T.K.さんは、

「余命教祖」の発祥元から工作員の元締めの特定へ
「”余命教祖”」で検索すると、余命ブログ、『待ち望むも の』、伏見ブログ、悪魔ブログ、カミカゼブログ、ミラーサイト、その他余命ブログ記事転載サイト、余命スレ、京都府に住む奥様スレがヒットします。そのう ち、ミラーサイト、余命ブログ記事転載サイト、『待ち望むもの』と悪魔ブログは、余命ブログからの引用伏見ブログはカミカゼブログの記事を転載したもの なので除外すると、「余命教祖」という言葉の発祥元が見えてきます。余命ブログは、投稿を掲載しているので、余命さんが発祥元ではありません。そうすると 発祥元は残ったものの中で日時が最も古いカミカゼブログ、つまり、H氏とMH氏に絞られることになります。

と書いています。この記事では、悪魔ブログは余命ブログからの引用と認めていたのにね、矛盾しています。HMさんが当ブログを書いているという前提だから、イコールになってしまうんですよね。

2ちゃんねるで発言していた当時は、伏見ブログが反余命の代名詞でした。2ちゃんねるの余命スレ住民はみな伏見ブログを読んでアレコレ言っていたので、あのスレでは伏見ブログの使っている言葉を使うことは私に限らず多かったです。

最近では伏見ブログは余命から話題を皇室に戻していますので、2ちゃんねるでのスレでは、かつての伏見ブログの役割が悪魔ブログに置き換わった状態です。言葉使いは私の記事に似ている人が居ます、私が「勇者」と呼んでいる人はその典型です(最近は見かけませんが)。だからと言って、その人たちは私とは違いますし(私は今は2ちゃんねるでは発言しておりません)伏見氏=私と短絡的にイコールで結ぶことは間違いの元です。

まぁ、言葉の使い方で余命さん=POJの総帥「うひ。」と推測している私ですから、この点は、T.K.さんに強く反論しても、あまり説得力はないのですけど(爆)

[注: H氏は、弁護人なしに、自力で民事訴訟を闘った経験があります。]

T.K.さんのブログに書いてありましたね。「起訴猶予」で不起訴だったとか。

カミカゼじゃあのさんのツイッター情報しか知りませんので、真偽のほどは分かりません。ただ、じゃあのさんが嘘をつくとも思えませんので、伏見告 発について、地検がH氏の起訴に踏み切ったということかもしれません。その場合、現在の状況から在宅起訴ではないかというお話も、ある方から伺いました。 正直なところ、余命さんにかかわる伏見告発でH氏にまで行き着くことは、 無理だろうと思っていましたので、もし、このじゃあのさんのツイートが伏見告発に かかわるH氏の起訴だとすると、たいへん、意外なことです。絶対味覚の主婦さんのおっしゃるように、「いろいろなところでやらかしている」H氏なので、他 の件で告訴されていた可能性もありますね。また、今回、起訴ですと、以前の起訴猶予の前歴が重くのしかかってきます。いずれにしても、H氏は窮地に陥って いるということになります。

当事者しか判決内容にまで詳しくはないでしょう。裁判は傍聴可能ですが、この件は不起訴ですから裁判にはなっていません。T.K.さんはどうやって「起訴猶予」だと知ったのでしょう?

前提があります。この悪魔ブログの言葉の引用は、余命さんの言葉を、その前提から切り離して、この言葉だけを取り出して曲解しています。

前提は、

.....山中氏はどうも余命ブログを誤解なさっているようだ。
余命は不偏不党公平中立非営利の個人ブログであるが、そのベースは「日本人と日本国のためによかれ」というところにある。
在日や反日勢力を含めての絶対普遍的な公平中立なブログではない。
また余命は立ち上げから覚醒、拡散は事実の提示と説明に徹してきた。
そこに主義主張は存在しない。
「日本人に広く事実を知ってもらう」それだけを手段としてきたのである。

むちゃくちゃな三段論法です。前提から結論までのロジックが飛び過ぎていると私は思います。同様のことは、外患誘致罪についても言えます。ただの主婦が、どうやって外国の軍隊を動かすことが出来るか、「因果関係」が説明できていない。

[注: 2013.10.25 以降は、有事の適用条件が成立しているということであって、実際に有事が適用されているということではないのです。有事を適用するかどうかは高度な政治的 判断であって、国民としては、時の政権が日本国と日本国民のために最善の判断をするよう祈りながら、委ねるしかありません。したがって、「事実が無かった ことにされている」という事実はありません。これも、余命さんの言葉の曲解です。]

私が言っているのが余命さんの言葉の曲解かどうかは、当ブログの読者の判断に任せます。

とうとう「官邸のほうから来ました」が「安倍は無能」になったか。清々しいまでの手のひら返し、大和心さんの師匠だけある(笑)[注: 「安倍は無能」などという言葉は、どこから来たのか不明です。他者の言葉を曲解し、言ってもいない言葉と結びつけて批判するのは、二階堂稲荷騒動のとき MH氏がよく使っていた手法です。「陰陽師サイト顛末記」、「当てない陰陽師とお焚き上げ 1~4」を参照して下さい。]

「安倍は無能」の前に書いた「官邸のほうから来ました」も私の言葉です。私が余命さんの書いているものを一言でまとめて表現したつもりの言葉です。ですから、どこからも来ていません。曲解なのか核心を突く表現なのか、その判断は当ブログの読者に委ねます。ちなみに、当方のコメント欄から「壁打ちテニス」にはナイスをいただきました。この「壁うちテニス」も私の言葉です。どこからも来ていません。

  • 169. 官邸のほうから来ました2を読む
  • 108. 官邸のほうから来ましたを読む

[注: 「余命一派殲滅大作戦」はMH氏にとって、この時点では、まだ終了していなかったのですね。それどころか、現時点でも終了していないでしょう。余命さんと 青山さんの不仲、抗争を演出し、お二方の支持者の間に楔を打ち込み、分断しようとしているのです。MH氏とH氏の底意が見え透いている以上、これに引っか かるお二方のファンはいないでしょう。]

もし、T.K.さんが言うように余命さんと青山氏の不仲を演出して分断しようとしたのが、HMさんとH氏だとしても、そういうコメントを余命氏が掲載しなければ何事も起きなかったでしょう。

[注: 「入管通報作戦は一段落しているから、今は休憩しておいてほしい」という余命さんの返事でしょうね。直接的に言われなくても、相手の言う言葉の意味を察することができるのが日本人の嗜みですから、特に問題ないでしょう。]

いわゆる「忖度」ですね。

余命さんの当時の「入管通報作戦は一段落しているから、今は休憩しておいてほしい」のはずが、「ソフトバンクと入管が契約して1日に1件しか通報できないようにした、けしからん」に最近になって変化したことも私は理解しています。仕様の変更は、前回の「休憩」(余命様の言葉では入管が腹一杯になったでした)の時点で施されていたにも関わらず、余命様が全く察知できていなかったことも。

  • 516. 矛盾点を整理しておこう(入管通報)を読む

[注: 和田政宗議員、2016年11月18日、日本のこころを大切にする党を離党。次世代の党では、幹事長、政調会長、参議院幹事長などを兼務、日本のこころを 大切にする党では、政調会長、参議院幹事長などを務めていました。なお、余命さんと懇談したのが和田議員というのは、悪魔の提唱者氏の憶測です。]

はい、その通りです。推測なのでハッキリ書かなかったんですけどね。解説ありがとうございます。もう1つの可能性はエア議員です。ある、さる、とある、しかるべきは存在を第三者が特定できないので、存在すらしない可能性が残ります。

[注: 青山さんに対して神経を逆なでするような投稿を送り付け、青山さんの心を掻き乱すという無礼を働いたのはMH氏、つまり、悪魔の提唱者M氏だと推定されます。]

断じて違います。もしかするとHMさんかもしれなくても、少なくとも私ではない。「青山さんの心を掻き乱すという無礼」とT.K.さんも思われるのですね。そこは私と意見が一致しています。

[注: MH氏の行動パターンの一つとして、自分の犯した過ちを他者になすりつけ、自分は過ちをおかしていないことにするということがあります。この悪魔ブログの記事も、そうした行動の一つと見られます。]

もしかするとHMさんの行動パターンはそうかもしれなくても(私はHMさんとは面識はありませんし、彼女が活動していたらしい二階堂ブログも知りませんからT.K.さんの決めつけを否定することは出来ません)、少なくとも私はHMさんではない。

私の行動パターンがT.K.さんの言うように見えるかどうかは、当ブログの読者の判断に任せます。

[注: 余命さんも余命ブログ投稿者さんも、青山さんが保守ビジネスをしているなどとは言っていません。そう言っているのは、他ならぬMH氏です。青山さんのことを支持するといいながら愚弄するこの言葉が、MH氏の本音を表しています。]

一般論として、青山氏や渡邊哲也氏など、保守論客として有名どころは講演会をしたり有料メルマガを発行したりしていますので、ビジネス保守と言われることがあるのは事実です。

余命さんが「余命はアフィではない」と脈絡もなく繰り返し繰り返し「非営利」を強調するのは、この一般論を意識してのことでしょう。

[注: 青山さんは、激怒されてはいないと思います。青山さんの心を擾乱させた投稿者(MH氏と推定される)に対し、こういう投稿はしないでくださいとお願いされ ているだけでしょう。底意が見えるものに対して、怒りを投稿者にはぶつけず、苦言を呈するにとどめていらっしゃる。青山さんは自制されていると思います。 それを「激怒」というのは、青山さんを愚弄することでしょう。]

仕事に響いたと青山氏が書いた。これは相当に激怒されていたと私は「お察し」申しあげました。でなければ、わざわざ、あのコメントを発表されはしないでしょう。と私は思います。

[注: 青山さんが内心に押しとどめておられた怒りを「ひしひし」と感じるのなら、それは、この文章の筆者が青山さんに問題の投稿を送り付けた張本人だからではな いでしょうか。

これはT.K.さんの憶測に過ぎません。私は送りつけた本人ではありません。はっきりと申しあげておきます。

周辺の人々には隠されていても、当事者には感情がより強く伝わりますから。それとも、「怒り」などは感じていないけれども、工作のために敢 えてそう書いているのでしょうか。私は、前者の方だと判断します。MH氏は自分に向けられた他者のネガティブな感情を受け止めて消化することができず、い つまでも引きずるのです。その表れがリフレインであり、それが仕返しに発展したのが、京都地検でH氏が取調べを受けた事件です。この青山さんへの工作投稿 の事例では、青山さんの怒りが余命さんと余命ブログ投稿者へと向けられたものとして、対象をすり替えることによって、MH氏は自分への圧力をかわそうとし ていると考えられます。それは、意識的にせよ無意識的にせよ、自らの心を防衛する行動です。]

私のブログが繰り返しが多いのは認めます。2ちゃんねるでの発言と余命POJ説をまとめた記事を20ばかり上げて、倉庫として放置するつもりが、グダグダの外患罪告発の顛末から余命様の記事がUpされるたびにツッコミを入れるようになって、今では800を超えましたが、言っていることは最初の20記事に集約されていると思います。最近、T.K.さんが過去の2ちゃんねるを漁っていた中から、私の発言を特定して、793記事に格納しましたが、今と全く同じことを言っています。

ただし、「リフレイン」はT.K.さんにも言えますよ。

今は消えた「真・カミカゼ」=H氏、当たらない陰陽師をやめた「HMさん」を必死になって探して、真太郎さん、yoshさん、伏見氏、ダヤン氏、でれでれ草さん、「しらゆき」さん、私を彼らと決めつけて回っているのは「リフレイン」でしょう。

私はHMさんではありませんと何度言っても、聞き入れない。その心の凝り固まりは、どこから来るのでしょうね。

[注: 採用率20%とは、MH氏が余命ブログに投稿して採用される割合なのではないでしょうか。MH氏は、余命ブログ投稿の常連さんなのです。]

余命さんの記事に採用されるコメントの数は①記事あたり、10-20ぐらい。荒らしのコメントを含めて、1日に100を超えるコメントがあると、年末か年初ぐらいの記事に書いてあったので、計算しました。

1498 (2017/1/21).....1日にあらしを入れると100の投稿がある。
スタッフが荒っぽくチェックしてまわしてくるので半数以下にはなっているが、削除記事は当然、目にしていない。

今では採用率は100%かもしれませんね。荒らしに困っているという「豆腐おかか」さんの演出も「妨害行為」を嘆く余命様も、とんと見かけません。それどころか、即時採用、どんな呟きも見逃さず入れ食い状態のように見受けられます。

HMさんが常連投稿者かどうかはHMさんならぬ私には分かりませんが、少なくとも私は常連コメンテイターではありません。

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ただ、今年のキーリゾルブでやるとは思っていません。本気でやるなら黙ってやる。青山さんが「断首作戦」をリークしたということは、いまだ脅しの段階でしょう。[注: 『真太郎のブログ』に同じことが載っていました。その記事は、H氏の執筆担当のようです。]

青山氏は公共の電波でリークしたので、耳にした人は多いでしょう。「待ち望むもの」にも載っていました。H氏の執筆担当のようですとのことですが、リークされた情報はブラフあるいは観測気球、場合によってはプロバガンダやフェイクニュースであるという視点は、一般論とまでは言いませんが、そういう見方をする人間もH氏以外にも一定数いると思います。女が軍事を語るのは変だ、きっと男に違いないという見方は偏見ですぞ。戦争になった場合、軍人ではない一般国民の中で大きな被害を被るのは婦女子なのです。

悪魔H, 悪魔M, 悪魔Kのうち、HMさん=悪魔MがT.K.さんにとっての本命であることが、予告されていたコーガン君と私が入れ替わりのように現れた検証記事をUpするよりも、

(悪魔の提唱者氏は、コーガン氏と入れ替わりに現れたという側面もあります。それについては、稿を改めて書くことにします。)

H氏担当の記事を列記するよりも前に書かれたことから、分かりました。T.K.さんとHMさんの間に何があったのでしょう? いわゆる霊感商法というのは、巫女やイタコ個人に客がつきますから、HMさんが引退したことで儲けそこなった恨みなのでしょうか?とても興味深いです。

別の見方としてH氏は手強いと見て勝負を避けて、女を狙ったという可能性も。女といえば「しらゆき」さん。以前はHM呼ばわりされていましたが、今回のT.K.さんの一連の検証では「しらゆき」さんは登場しませんでしたね。

二階堂稲荷が塩漬けにされていた写真をT.K.さんはブログにupされていました。やはりT.K.さんはHMさんを利用していた二階堂ドットコムの関係者なのでしょうか? 参道と鳥居のある「豊川稲荷」クラスの立派な二階堂稲荷が建立されているかどうか、T.K.さんは全く心配されてはいないのは、二階堂関係者として二階堂稲荷神社の場所をご存知だからなのでしょうか? それとも信仰の対象としてのお稲荷様のことなど関心が無いのでしょうか?

そもそも、個人ブログというのは一人が書くものだと私は思っています。すぐに、中の人が複数居るという前提に立つT.K.さんの「照千一隅」が、H氏をターゲットにしている訴訟人と、HMさんをストーキングしている二階堂関係者の複数で書いているから、「悪魔の提唱」も複数に見える=自己投射なのでしょうか? 「照千一隅」の文章からは私の目にはT.K.さんは一人に見えますから、H氏とHMさんに共通して恨みを抱く人って、誰でしょう?かなり特殊な立ち位置に思えます。

  • 801. あくまで推測ですを読む
  • 800. 実名投稿を読む
  • 796. Katei no2を読む
  • 794. 意外と成立しやすいを読む
  • 793. 余命殲滅大作戦を読む
  • 788. Katei noを読む
  • 787. ソースは(明かせ)無いを読む
  • 784. ぼかしのテクニックを読む
  • 783. T.K.氏に宿題を読む
  • 777. 芸風が違うを読む
  • 744. アスキーアートを読む
  • 742. 尻尾巻いて退散を読む
  • 738. かの国の人みたいだを読む
  • 736. 二階堂稲荷の現在を読む
  • 725. 照千一隅の本当の目的を読む
  • 720. しかるべき機関って?3を読む
  • 642. 11人居るを読む
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  • 606. T.K.さん真太郎さんに喧嘩を売るを読む
  • 452. F事案150121を読む
  • 484. togetterを読む
  • 411. ID:g2XY88kiさんへを読む
  • 384. 5%の悪意を読む
  • 366. 358の続きでを読む
  • 358. 違いますを読む
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