770. 官邸メールはどこへやら

1614 (2017/4/13)・・・・・官邸メールの呼びかけ以降は広がりと継続は期待するが、それについてどうのこうのという意図も力もない。

1601 (2017/4/4)・・・・・ところで第四次告発は官邸メールに連動している。現在、九州、大阪、北海道地区の地検へ直接告発に出発したので、終了を待って個々の対応についてのご報告記事をブログにあげていく予定である。

1601の記事は、余命話法「入れ子」が使われている。最初は官邸メールと言っておきながら、最後は「ブログ」になって読者の理解の混乱を意図してある。そして1614では、とうとう自分とは関係ないと逃げたようだね。これで入管通報・官邸メール・外患罪告発の3点セットは「第五次告発」の一本足打法になった。

そもそも、官邸メールの第三弾は昨年の8月10日の予定であった。外患誘致罪の適用のための「要望」を伝えるはずだったのがカミカゼじゃあのさん事件で消滅している。この段階でボタンを掛け違っている。さらに遡れば官邸メール第一弾の段階では外患誘致罪の適用には「法整備」が足りないのだと余命は自覚していた(83-86条の削除が余命の記憶にちゃんとあったのかもしれない)はずが、今ではすっかり忘れている。

1132 (2016/8/8).....じゃあのさんは二人いる(外部リンク)ようだね。
記事については外患罪適用についての問題点ということで、今回の10日からの官邸メール作戦はその実戦準備にかかる要望。
大きな流れはジャパニズム32に、詳細は10日以降にお知らせする。

テーマ 余命9号 外患罪適用の法整備について。 
 要望 
 竹島が韓国の不法占拠により日韓紛争事案になっていることから、私たち国民はすでに外患罪の適用条件が満たされて いると考えている。
外患誘致罪はともかく、関係法に抵触する者は3桁にものぼるが、肝心な法整備が遅れている。
 早急に対応されるよう要望する。

ビデオUpもどこへやら。今頃、鋭意制作中なのだろうか? 速報性はどこへやら。

告発状の中身の公開はついぞなかった。いつの間にやら郵送されて返戻された、らしい。第一次告発が出発した時のニギニギしさは、どこへやら。

会計報告もどこへやら。

あるのは青林堂の本の販売促進と、寄付金メッセージ。どこかで読んだようなNews 記事のコピーの羅列。いちいちご報告しますって余命爺はニュースを自分では探せない情報弱者だ、産経新聞すら読まないんだとコメンテイターは腹の底では馬鹿にしてない?(笑)

そして、サポートブログもコメントを使い回して記事としてUp 。 ネタ切れですね。そろそろ荒らしが〜妨害工作が〜の被害者コスプレの出番かな?

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