710. 一発ネタ

貰いました。以下、全文ママ掲載します。

余命は「妄想ブログ」であると宣言している以上、受理に耐える告発状の提出自体が「妄想」であっても全く問題ないですよね!

(以上)

私の頭が悪いのか、このネタがいまいちピンと来ません。なんか微妙にモゾモゾする。

余命が「妄想ブログ」であったのは初代の頃のこと。ソネット遮断騒動以降の名前は「時事日記」です。告発って言い出してからは「事実関係に全く問題はない」って何度も言うんだからさ。今更「妄想」で逃げられると思うほうが甘い。

まぁ、「日韓断交」「中立宣言」etc. 全てが「妄想」でした、という「夢オチ」パターンだと思うけど。

何よりも、

  • 告発状の提出自体が「妄想」なのか、
  • 受理に耐えるというのが「妄想」なのか、

この文の構成では曖昧。

前者の告発状の提出自体が「妄想」(=エア告発)なら確かに全く問題はないけど、

後者の「受理に耐える」と思っているのが余命の「妄想」で、便所の落書きを「告発状」と称して何度も押し付けられているのは現実だとしたら、地検にしてみれば、そして税金で司法を維持している国民にとっても大きな問題(虚偽告訴罪相当)でしょう?