626. T.K.さん真太郎さんに喧嘩を売る2

606. TKさん真太郎さんに喧嘩を売るの続きです。

T.K.さんは今、真太郎の中の人は3人いるという仮説を唱えています。

32.告発状の中身、「伏見顕正(ブログ管理人)及びそのグループ」に誰が入っているか、知りたいですね>T.K.さん

以下、「照千一隅」より引用

(前略)

実は同一人物である2人が、態と相争う様子を誰かに見せ、しかも相争ううちの一方とその「誰か」が敵対関係にある時には、争っているもう一方の人物はその 「誰か」に取り入ろうとしているのです。伏見氏と真太郎氏の場合も、狙いは真太郎氏が余命さんに取り入ることだと思われます。

ホラミは、 伏見氏を攻撃することによっておかかさんの味方であると偽装し、その実、K氏への恫喝、脅迫を仕掛けており、また、K氏を伏見氏であるとおかかさんに思い 込ませて撹乱しようとしていました。真太郎氏の場合は、伏見氏を叩くことによって余命さんの味方であると偽装し、その実、もう一人の真太郎氏である真太郎 K氏(「K」は「karino(仮の)」の頭文字から取りました。)を使って、身元を余命さんに明かした上で、ネットを介さないで実体の余命さんの懐に入り込み、余命集合体を破壊しようと企んでいると思われます。

しかしながら、伏見氏から真太郎氏への攻撃があまりに軽すぎて、目が利く人が見れば、お芝居だと見破られてしまうでしょう。(同じことは、伏見氏からyosh氏への攻撃にも言えるのですが)し かし、『真太郎のブログ』を読んでいると、真太郎氏は余命さんに取り入ったということに、かなりの自信を持っていることが窺われます。必ず、まだ見えてい ない仕掛けをしているものと思われます。それは、たとえば伏見氏から真太郎氏へあてた脅迫状のようなものかもしれません。

3人の真太郎氏を、真太郎H氏(「H」は「hypothetical」の頭文字から取りました。)、真太郎K氏、真太郎C氏(「C」は「Chinese」の頭文字から取りました。)とすれば、シナリオを書いているのは、真太郎H氏でしょう。真太郎H氏は巧妙で狡猾です。果たして、現状、どこまで余命さんにくい込んでいるのか分からないですが、余命さんのことですから、真太郎氏ごときに謀られることはないと思っています。

1580 (2017/3/13) T.K.
余命さん、スタッフのみなさん、告発の準備に関わる作業、お疲れさまです。そして、お世話になっております。
真太郎氏についての考察をまとめて、記事にしています。以下のものです。
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*雑記
ttp://lifetimepurpose.seesaa.net/article/zakkichou.html
11. 聞き捨てならないこと
16. 不自由な日本語 『真太郎のブログ』の謎
17. 伏見氏と真太郎氏に差す影
*真太郎氏を構成しているのは3人?
ttp://lifetimepurpose.seesaa.net/article/447720797.html
*雑記 2
ttp://lifetimepurpose.seesaa.net/article/zakkichou_2.html
19. 真太郎氏と第一次伏見告発
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お忙しい最中でしょうが、「雑記 2」の私の考察部分(黒字の部分)だけでも目を通していただければと思います。私の考察の根拠となっているのは、『余命三年時事日記』と『真太郎のブロ グ』あとは補助的に『待ち望むもの』、『神州再生を願うブログ』そして、H氏が書いている『真太郎のブログ』以外のブログです。
真太郎氏を理解することの一助になれば、うれしいです。
T.K.