416. F事案は第三次告発

1463・・・・・「第三次告発では、外患誘致罪から現実的な内乱罪、恐喝罪、テロゲリラ関連法、公選法、その他すべての刑事犯罪が付加される」ということで、個々の事案について処罰を求める欄に記載されている罪名を確認されてから選択することになる。

罪を疎明するに足る「告発文」になっているかどうかを確認しないで告発状を送るのは、ただの操り人形です。頭に脳みそがちゃんと入っている人間ならば、告発文を見てからどれを送るか決めましょう。

1463.....今回は、告発委任状ではなく、告発状である。例の宛先にお願いする。
検察は対応に苦慮するだろう。事案ごとに対応する罪名を付加しているから、全告発状返戻は不可能である。その場合は全告発人に不受理あるいは不起訴の通知が必要となる。

「伏せておく」技は封印ですな。

1463・・・・・例を挙げれば、伏見事案のような業務妨害、恫喝、誹謗中傷を頻発する、反社会的行為に対して検察は「おかまいなし」と門前払いした。今回は外患誘致罪に付加して再告発するということである。

お、恐喝や脅迫が「恫喝」にトーンダウンですな。恐喝罪と脅迫罪が全く別の条文だと気づかず混同して使っていた人が、恫喝で今後は統一することにしたのかな? 「不起訴」と「不受理」「門前払い」日本語を正しく使えるようになってきたみたいですね。感心、感心。

.....余命からのメッセージ
長田達治君、元気に反日活動やってるか?
本日をもって掲載は終了だ。
有事には真っ先にご挨拶に伺うつもり。
楽しみにしているよ。

(通報補完リストから引用:現在の余命の過去ログには無く、真客様kotoage.net(外部リンク)にあります)

これは「業務妨害」「恫喝」に当たらないのかしら?

殺人教唆は消えたね、先代の三代目Aが亡くなって、黙って「三代目余命」を名乗り続けてきた「背乗りナリスマシ余命」通名;山田三郎さんは、着ぐるみと同じで、本名を名乗らないと「中の人」に対する殺人事件は生じないという私の主張が認められたのかしら?

以前の4つの罪と比べてみよう。

1.名誉毀損罪( 刑法第230条第1項)
2.信用毀損、偽計業務妨害罪
3.虚偽告訴罪
4.脅迫罪

虚偽告訴罪は伏見氏が余命を訴えたという事実が先になければ、余命が伏見を「虚偽告訴罪」で訴えることは出来ないという法意も理解できない、名誉毀損は親告罪だということも知らなかった人が「推定無罪」の壁を超える証明責任を果たすことが出来るでしょうか?告発状がアップされるのを楽しみにしています。

ちなみに私と伏見氏にブログに投稿した以上の個人的つながりはありません。在日でも帰化人でも二重国籍でもなければ、外国の軍隊を引き入れた覚えもありません。たかがブログを書くのにバックに資金源は必要ありませんし、HMさんでもありません。そういう嘘八百を並べた告発状であった場合、不起訴を勝ち取った時点で「虚偽告訴罪」で刑事告訴(「告発」ではなく被害届けを提出すれば捜査権は警察にあり、検察が公判を維持できると判断すれば起訴されます。日本で起訴されれば99%有罪となります。)致しますので、ご承知おき下さい。民事裁判の名誉毀損はハンドルネームでの存在ですので告訴出来ませんが。

ここまで書いて、ふっと思いました。公安にはエスという情報源があるそうです。エスはSMSではなく、スパイのS。「共謀罪」の成立が視野に入ってきた今、入管の業務妨害ハードランディングを共謀している反社会的組織の実名・住所をゲットするには地検は最適なポジションなのかもしれませんお、ワンワン

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