406+. 余命の自白

1449・・・・・第三次告発のなかには外患誘致罪は重すぎると思われる事案がいくつか含まれているが、これは、本格的有事になった場合に敵側につく可能性が高い者として告発している。

やれやれ、推定無罪の原則も知らないのね。しらっと凄いこと書いちゃって。

いかなる事案でも誘致罪で告発が可能

と言い切って来たのは余命のデマだったということを自白している。

やっと「外患罪83条から86条が削除されている」ことに気づいたのね。遅過ぎるわ。

差し戻しされて当然だわさ。ついでに第三次「実は」告発はまだだったのね。来月早々って12月のことを指しているとばかり・・・余命の大嘘つきは「伏せておく」ね

1346・・・・・日本と日本人を貶める行為はすべて対象となる。
いわゆる保守と称される人や組織に対する反日行為も対象となるから、
現在、青林堂に対して行われているユニオンの活動も外患誘致罪で告発されることになる。
現在準備中である。


1340.....現在、第一次告発、第二次告発が終了し、来月早々に第三次告発作業に入るが、先日、第一次分が返送されてきた。
・・・・・おそらく第二次告発、第三次告発も同様の手段で来るだろう。それしか方法がないからだ。
.....すべて外患誘致罪の適用が前提となっているから、一件起訴されれば、ドミノが起きる。関係事案の一事不再理は通用しないだろう。決めるのは民意となる。

1205.....行動、声明、ネット上の発言等、スタイルに関係なく
「日本国あるいは日本国民を貶める行為」であればすべて対象となる。外患誘致罪は刑事事案であるが、告発行為は入管への不法滞在通報、消防への火事通報、警察への事 故や事件の通報と同じで、国民の権利であると同時に、疑わしきは通報、疑わしきは告発ということで、その正誤性や正確性が問われることはなく、その行為に ついての匿名性は守られるようになっている。

1167・・・・・外患誘致罪は死刑一択の重大犯罪であるが、余命が再三指摘しているように、スパイ罪や共謀罪のない日本においては唯一の売国奴処理法であると言っていいだ ろう。先進国において、スパイ罪も共謀罪もない国は1カ国もない。それ故に在日や反日勢力の反日行為に歯止めがかからず、
適用条件が整えば、少なくとも数 千人は誘致罪に問われる状 況になっている。売国奴処理はたとえ法があっても、
そのほとんどが情治的、人治的に運用され、現実には法によって裁かれるケース はまれである。外患罪というのは恐ろしいのである。
特に先述のスパイ罪や共謀罪がないことと、
適用事例がないため、実に些細なアバウトなことでも告発が できる。外患罪には誘致罪、援助罪、予備陰謀罪とあるが、
現状でではすべて、いかなる事案でも誘致罪で告発が可能なのだ。

1171.....外患罪というのは実に便利な法律で、適用状況下では万能法である。
 「いちゃもん法」「こじつけ法」「切り裂き法」とも呼ばれている。
 何しろ売国奴処罰法であるから政治家であろうが裁判官、弁護士であろうが聖域がない。
 対外存立法つまり国家の存立にかかる事案は些細なことであってもすべて対象となる。

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余命さん「万能ツール」が万能でないことを、やっと認めるの巻

これが「実は」だったのね。

切り裂き法、イチャモン法、情治法と言っていたのは情痴だったということだ。

じょう‐ち【情痴】愛欲のために理性を失うこと。痴情。(余命の愛欲は自己愛)

⑦委任状は外患罪告発に限定されているが「日本再生1000人の会」は自由である。

1450.....この⑦について触れておこう。外患罪告発に際して、みなさんからお預かりした委任状は外患罪に関する告発に限定されていた。告発事案は任されていた。
今回の告発状は、事案が個別に分けてあるのでみなさんが自由に選択できるところが大きな違いである。したがって新規告発状には外患誘致罪プラス事案によって他の反社会的行為や恐喝行為、その他在日朝鮮人の政治活動やテロゲリラ、便衣兵告発も可能となっている。

外患罪という目新しさが売り物だったが、これで外患誘致罪は刺身のツマに、余命もただの人になった。目のつけどころが「シャープ」でしたとさ。