375++++. 不偏不党

1433.....余命は不偏不党を掲げて活動している。もうご承知だとは思うが、政治活動に関しては大きく距離を置いている。1日本人と政治家ではまるっきり立 ち位置と責任の重さが違う。桜井誠氏や青山繁晴氏に関しての投稿は頻繁にあるが、その活動情報やコメントには一切応じる能力がない。また、余命は自民党の 党員でもなければ日本第一党の党員でもない。この関係の問い合わせが非常に多いので、立場を明示しておく。

あれだけ安倍さん安倍さん連呼しておいて、「不偏不党」もあるもんか、といつも思う。ついでに「非営利」にも嗤う。

桜井氏については、はじめての対談相手でウキウキして「唯一認めた男だ、持ってるよ」「よろしくお願いしたい」とか言ってたくせに、喰長が選挙資金をガブ飲みすると知るや逃げる。新風の金子氏には基地外扱いされているから、向こうから縁を斬られたのかもしれないね。Doronpaの独り言サイトにも余命リンクはない。(すみれの会はある)

極めつけは、青山さん。一切応じる能力がないくせに「読者に媚びるジャーナリスト」と井上太郎を引用し文春と同罪の煽動を行っておきながら、参議院当選となれば「議員誓願を〜」と利用しようとする。余命には恥という概念がないのだろう。

青山氏ははっきりと「この日韓合意が残すものは、英霊を不当に貶め、在外邦人を、特に子供たちを苦しめる結果だけになる」と日韓慰安婦合意に反対を安倍首相その人に対して意見している(外部リンク)。余命とは立ち位置が違う。余命読者はどうか青山さんと余命を結びつけようなどと、しないで欲しい。「実は」の余命とブレない武士の青山氏ではレベルが違いすぎるのだ。青山さんを煩わせるようなことをしないで欲しい。

外患誘致罪告発の代表者に誰か名乗り出てくれることを、と死んだフリをしていても、結局、五十六パパにすら愛想を尽かされる始末。要するにボッチ君触らぬ神に祟り無しと引かれていることに気づいていたら、生き辛いから「不偏不党」

1472    ここ数日、桜井氏と青山氏に関する投稿が多いが、両氏はともに政治家であり、余命とは大きく立場が違う。
 社会に対する発言の重みと影響が全く違うのである。
   さらに外患罪を掲げ、これを日本再生の手段として、すでに大和会と連携して告発を開始している余命のブログは、日本中のどのブログと比較しても、明らかに最も先鋭的なブログである。
   だが、このブログとプロジェクトは在日や反日勢力のお掃除が終わったら終了するもので、言論ブログではない。
  これまでの両氏に外患誘致罪に関する言及がないことからも、迷惑をかけたくないので一切、余命では扱わないことにしている。
 関係記事を投稿されている方は、これを踏まえて再投稿をお願いする。
  以上、お知らせである。
 外患誘致罪は桜井氏でも使えないと判断しているようである。

1. はじめに(お願い)へ戻る  目次もあります

858 桜井誠氏都知事選に立候補へ

桜井誠氏都知事選立候補へ

本日午後、余命と緊急会談の中で、元在特会会長、桜井誠氏の都知事選への立候補が表明された。6月10日出版のジャパニズム31で既報の通り、桜井 氏とは連携を模索していたが、国政選挙とは違うにしても、都議会選挙は充分な日本再生への意見発信の場となり得ると考える。余命は全力で応援するが、みな さんにおかれましてもご支援をよろしくお願いしたい。
公約その他出馬表明等は16日の予定である。

「すみれの会」へのご寄付について
おかげさまで、充分なご寄付をいただいた。現状、申し込みをいただいている裁判案件については、これで対応できるので、その申し込み分の処理とともに、事務所その他、形を整えたい旨の連絡があった。
今後の運営については企業をメインとして組織の運営を充実させたいとのことであるので、寄付金の受付は本日をもって終了させたいただくことにした。
従前ご案内の通り、収支明細については、すみれの会HPで報告されるとのことである。

みなさんどうもありがとう。
やっとおかげさまで形ができた。心からお礼を申し上げる。
なお、通帳との照合、転記作業は引き続き行うので、投稿で確認されたい。
以上、よろしくお願いする。

とりあえずお知らせまで。

1114 (160731).....余命が唯一、太鼓判を押して全力支援を約束した男だからね。もってるよ。

789     お知らせ

いよいよみなさんの出番である。
やっと在日や反日勢力に対する反撃サイトを立ち上げた。
昨年「余命三年時事日記1」を出版、その中にも記述してあるが、3月か4月には3000円ほどの寄付をいただいて対抗するとしていたものが、ここまでずれてしまった。
簡単な話、余命のミス。
恥ずかしながら12月刊行の書籍の印税が4月になることを知らなかったというお粗末だった。
よって1月~3月は地獄であったが、なんとか乗り切って、4月から本格的に動き出した。
何をするにも現ナマ。
弾がなくては大砲は撃てない。

まず、保守系裁判支援団体すみれの会を立ち上げた。
これはみなさんの寄付により活動するサイトである。
そのすみれの会のバックアップとして,余命は印税収入1000万円を予定している。

866 2016年都知事選5(160618)・・・・・桜井氏の攻撃的イメージはつくられたものであって、実際は余命と比べれば、はるかに紳士だぜ。これほんとだよ(笑い)

1114(160731).....怖いんだよ。当事者は頭のいいやり方くらいにしか考えていないだろうが、傍目八目だからね。都知事選の桜井、余命戦略の最大の目的は対反日、滞 在日組織である行動する保守軍団、在特会のイメージアップだからな。今回の都知事選で政治団体を立ち上げ、全国組織である在特会を活性化させ、余命が信頼 できる保守をまとめてバックアップに回るという図式が見えてきた。

こんなに都知事選という「政治活動」を支援してきたのに。この言い草。手のひらクル〜

1464 2017/1/10アラカルト.....ジャパニズム31号、32号での対談時には何も話がなかったのだが、桜井氏は突然、
都議選に立候補ということで政治家の道に転身した。
余命は不 偏不党ということで、政治活動には一切関わらないできた。これからもそうである。そのため音信不通、全く縁が切れている。
 桜井氏は政治家に必要な妥協とか修正というような面がないため、何かがあると必ず衝突が起きる。また、以前から反安倍的な姿勢は危惧されていたことで別に驚くようなことではない。いい悪いではなく、これが日本第一党のスタイルとして捉えるべきだろう。
 在特会の中でも路線の違いがある。詳細は把握しているがコメントする立場にない。

ジャパニズム31の発売は6月10日、32号の発売日は8月10日、都知事選挙は2016年7月31日投票

「都議選」ってパラレルワールドに住んでいる余命さん。時系列の記憶も怪しい。大丈夫かしら?

どこよりも早く桜井の出馬を世に知らしめた858記事2016年6月16日は無かったことにされているなぁ。1114記事2016年都知事選33 (7月31日)前後のコメント欄とかも忘れられてるなぁ。「対談しておいて相手の考えを読めなかった」人に、この先の世界情勢が読めるのかなぁ。世界情勢も人間が決めていることだ。田母神さんのときも手のひら返しが酷かったからな。人間を理解できない人に世界は読めないから、こんなもんだろう。

1147 (160901).....桜井新党が立ち上がった。「日本第一党」、略称「日本第一」である。
在日特権許すマジという活動が国政レベルまで達したということで喜ばしいことである。
政党となると、あらゆる対応に重みが増す。すでに保守速報のコメント欄では3000オーバーということで、そのインパクトの大きさが証明されている。
その一方で政治団体というかたちは政治資金規正法により活動に縛りがかかる。周囲の個人や団体組織もそれなりの対応が必要となった。これについての調整に桜井氏とは近々会談の予定である
ジャパニズム32でのモンスター対談で語られているように、目的は同じでも、それぞれに得意不得意があって手法が違う。共闘はできることを是々非々でと いうことであるから基本的な流れに変わりはない。ただ任意団体との資金面での連携は政治資金規正法により現状ではできなくなった。
具体的には、瀬戸弘幸氏が日本第一党の最高顧問に就任したことにより、神奈川デモの対応は強化されたが、反面、任意団体である「日本再生大和会」は資金協力ができなくなっている。今後、運動は二本立て、三本立てということになりそうだ。

1267(161106).....ちょっと言葉足らずの点があったのか、瀬戸さんと路線が分かれたような印象を持たれた方が多いようだが、政治団体とのつきあい方、つまり政治資金規正法の制約が生じただけの話で、事務所の出入りも行動も食事から何まで別に従前と変わりはない

421 :NGの人 ◆kKYoTmRabM 2017/01/10(火) 23:53:24.35 ID:TsMpI1gF
>>420
いってたかね?
最初の対談からして距離を感じてたけどな俺は
必死だな。
読み方は3つある。
1.「日本第一党」への名簿流用がバレないように距離を置いた顔をしている。
2.上記にある余命からのラブコールを相手が切ってきたから「音信不通」
3. 最初は仲良くやっていくつもりだったが、途中でお金(日本再生大和会分)の桜井党への入金を要求されて余命から縁を切った。
デモの開催をこれで表立って「行動する保守」に頼むことが出来なくなったね。外患罪告発の時と同じで自分たちでやらなくてはならなくなった。頑張れ。