373. 司法汚染が〜

1433.....いろいろとご教授いただいているが、すでに司法が法に基づいた対応を放棄しているような現状を考えると、検察審査会や検察官適格審査会への対応は時間の無駄とは言わないが、少なくとも余命にはベストの対応とは思えない。
明らかな法違反に対して対応すべき唯一の機関が全く機能していないのである。
大和会会長の伏見某に対する偽計業務妨害や恐喝その他4件の刑事告発に対して横浜地検川崎支部→横浜地検、そこで2件の立件というところまで来てから、 突然の不受理?で告発書類が返戻され、処分に関する理由書なり通知書は出ていない。12月になって出すということになったようだが、今もって連絡がないそ うだ。8月1日からもう5ヶ月たっている。いったいどうしたのだろう???
東京地検への外患誘致罪の告発については、検印も担当者名も何もない怪文書が添付されていた。公的には全く使えない代物で、近々、一般的な公的処分通知書と比較画像をアップする。あまりのひどさにみな驚くだろう。

出ました、司法汚染! それを言うならば、そもそも検察に告発状を出す作戦そのものからして、時間の無駄じゃないのかしら?無駄としりつつ、今さら再告発とか集団告発とか、修行苦行としか思えません。

お呼出は無視することにしておきながら、文書がないとは文句を言う。放置しておきなさいってアドバイスしたんじゃなかったかしら?

そして、画像を今頃になってアップする? 捏造に時間がかかったと思われても仕方の無いタイミングですぞ。六日の菖蒲って言葉を知ってます?

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1444・・・・・ちなみに、横浜地検は伏見某刑事告発、二転三転の却下理由書を出さないそうだ。