319+. ×あぶりだし○燻り出し

大和心さんにて、袋叩きとは正にこのこと。

  • 芋瀬童子

    ブログ主殿、掲載如何は貴殿のご判断に!
    昨日近親の者が余命三年に『テロなどやりかねない連中も居ようから青林堂出版社の社員などは身辺に用 心した方がいいのでは・・』と言う意味の投稿をしたところそれを【脅し】と解釈して【通報】した、との事。どこに通報したかは分かりませんが。日本語の読 み方も知らないのがスタッフに居るのではないか?或はスタッフに紛れ込んだ何かが居るのではないかと猜疑心が芽生えつつあります。
    2016年12月11日 18:31
  • 神無月

    芋瀬童子様
    問題のコメントは以下のものですね。1365 12/10アラカルト③
    粉屋
    青林堂の人が変死したりする危険はないのかな?彼ら本当に脅したければそれくらい出来るわけだよね?大丈夫かな?
    保守側の実力組織というのはGHQに解体されたから、警察しか頼れませんよね現状。
    余命さんは有力士族で日本の政治家、警察とずっとつながりがあるから大丈夫なのだろう。と勝手に思っている。
    .....通報した。(スタッフA)この件は青林堂に本人から直接連絡があったそうだ。
    詳細は不明だが青林堂からアドレス削除の要請があったので処置した。
    とりあえずご報告まで。読んだ印象は、青林堂関係者への忠告の内容ですが、文体が反余命な方が使う言い回しに似ているようで予告と思われた可能性があります。余命スタッフは常に危険と隣り合わせの環境で活動されていますので、疑わしきは罰する的な心情なのかも知れません。本人から直接連絡があったそうだ。の部分が問題解決になるのでしょう。
    内容不明の為、判断は出来ませんが、忠告であることが証明出来れば誤解は解けるかと思います。
    なりすましが多数存在するようですので余命サイドも警戒を強めているのでしょう。この件で、近親者様からのご相談があったのでしょうか?
    2016年12月11日 22:25
  • 芋瀬童子

     三投になってブログ主殿に申し訳ないですが・・非常に憤慨していました。立腹の余り、私に言って来ました。余命ブログを読むように言い、青林堂の関 係書籍を提供したのも私ですから。神社仏閣に被害があったりしたのを知って関係者の身を案じたのでしょうが、直裁に書いて『如何にも』と言う感じになるの を避けようと遠回しに表現したのだろうと思います。心配が悪意に取られた、もう知らん、日本語もまっとうに解釈できないか、と非常に怒っていました。身内 です。
    2016年12月12日 00:28
  • 神無月

    芋瀬童子様

    粉屋様の余命サイトへのコメントの書き込みは2回ですね。
    前回は12月1日掲載の
    1339 東京地検返戻文書の疑問5

    粉屋
    みなさん知恵があるからとっくに検討したかもしれないが、なぜ受理しない?審査しない?のファックス・メール・電話攻撃はどうなんだろう?色んな部署の課長以上とかに。それこそ朝鮮式運動法で。

    文章を書くのが苦手な方のようですね。
    要点のみの表現は自分にも共通点があります。

    さて、心配な事が余命様の以下の内容です。
    1366 12/10アラカルト④
    .....先々週、詳しい方に頼んで、なりすまし関連のチェックをお願いしたのだが、なんとまあ出ること出ることあきれかえった。
    反余命の書き込みだけでなく、自衛隊ファイルへの資料提供等をつきあわせると、まさに歴然とする。余命ブログの投稿では全く問題ない者が、他のサイトでは猛烈な反余命記事を書いているという典型的ななりすましが二桁もみつかった。
    今回、警告した方がいいということでスタッフがアップした投稿は、青林堂に対するもので卑劣きわまる。来週、予定されている外患誘致罪伏見グループ告発事案に証拠として添付することにした。本日、スタッフ全員で決定した。

    「青林堂の人が変死したりする危険はないのかな?彼ら本当に脅したければそれくらい出来るわけだよね?大丈夫かな?」

    伏見グループと勘違いされて、外患誘致罪で告発の対象に含まれてしまいます。
    余命様の文脈から、粉屋様が他の反余命サイトに書き込みをされた事があるのか?
    青林堂との会話で誤解されそうな内容があったのか?
    (青林堂側は通報を受けていて、疑心暗鬼な心理状況の可能性があります)

    青林堂さんと、どの様な会話をされたのかが重要に思えます。

    2016年12月12日 08:11
  • 芋瀬童子

     ブログ主殿誠に申し訳ありません。もう一度神無月様にご返事させてください。
    1. 反余命サイトに投稿の憶えなし。
    2. 余命サイトには投稿あり。
    3. Twitter、つまり誰かに物言うのではなく自分自身の疑問や懸念を【つぶやく】ものだとの観念で投稿。だから筋道立った文章ではない。
    4.『勝手に悪者にされてますが私はただ心配の【つぶやき】をしたまでです』と青林堂にきちんと伝えてあるとのこと。
    以下私の感想;-
    1. こんな心配もあるよな、と呟くのとダイソーで買い物をする、中華料理店に入る、のと幾ばく違いがあろうか?
    2. それをいちいち外患誘致告発対象とは?そしたら何も言えなくなる。むしろ猜疑心を掻き立てられる。有体に言えば私は猛烈に立腹している、何と洞察力のない、何と信頼に足らない!
    2016年12月12日 12:19
  • 波羅

    横から失礼しますが、粉屋様のコメントをはじめて見た感想を申します。
    完全に「傍観者、野次馬のお花畑コメント」です。まるでサッカーの試合をテレビで見て選手のプレーを評価し我が戦略論を言ってる視聴者のようです。最近の余命コメントには、このような「誰かが◯◯すればいいのに(自分はやらないけど)」というような無責任なコメント(本人はアドバイスしたつもり)が余りにも目立ち、余命スタッフは明らかにこのようなコメントには怒ってます。
    余命チームは現在進行形で戦争中であり、しかも総大将が二人も戦死してるのです。余命ブログにコメントをする以上、この認識は大前提です。失礼ですが命に関わる文章は告発されて当然です。
    粉屋様が憤慨するのはお門違い。自らの過ちを認めて、余命側に一刻も早く謝罪すべきです。
    2016年12月12日 12:52
  • 通りすがりの余命読者

    波羅様に全面的に賛同いたします。

    粉屋様と芋瀬童子様のご関係を知るのは、ただ芋瀬童子様おひとり。ここで粉屋様が直接コメントをされるか、余命ブログに芋瀬童子様が書き込みをされるか、粉屋様が余命ブログに謝罪をされるか。

    粉屋様と芋瀬童子様がそれぞれのお立場を大和心様のコメント欄と余命ブログに書き込みされるのが一番かと思いますけれど。

    2016年12月12日 13:52
  • 妖精さんの端くれ

    大和心様、ご無沙汰しております。
    お身体の調子はいかがでしょうか。ご無理はなさらず静養なさってください。久しぶりに出てきてなんなのですが、芋瀬童子様のお身内の方のコメントの件が他ブログでも物議を醸しておりましたので、私が感じたことを率直に述べさせていただきます。
    まず「粉」様の件の投稿には、正直不穏なものを感じました。
    次いで礼を欠いているな、そして日々様々な攻撃を受けているサイトに対しての配慮が足りないな、と。
    ふと浮かんだ疑問を、そのまま言葉にされたのだろうと思いますが、これまでの敵方のやり様をご存知の読者の方々には、あまり好意的に受け入れられてはいないかもしれません。
    余命チームに邪な者が紛れ込んでいるとのお言葉は、ぶっちゃけ逆ギレに見えてしまいます。芋瀬童子様と粉様には、大変ご不快な内容かと存じますが、率直に申し上げさせていただきました。
    コメント蘭を荒らすつもりは一滴もございませんので、承認か否かは主様におまかせいたします。
    大和心様、くれぐれもお大事になさってください。
    2016年12月12日 14:50
  • オムライス(カガワケン)

    大和心さまはじめまして。芋瀬童子さまに ひとこと 言いたくてお邪魔します。
    青林堂の人が変死・・・という粉屋さまのコメントですが読んだとき ゾッ としました。粉屋 というハンドルネームも私には怖いです。青林堂の人を本当に心配しました。
    詳しく書くよりここで止めて、後は芋瀬童子さまに ご自分で感じ、考えていただきたいと思います。
    2016年12月12日 17:05
  • らん

    芋瀬様へ
    大 和心様の所で芋瀬様を知り、知識がとても豊富な方で凄いなぁといつもコメントを拝読させていただいています。そのような立場の私自身がお話すること許して ください。少しちがいますが、私自身は過去何十年前にカトリックで洗礼を受けました。それにも関わらず聖書は本棚の飾りとなり、今日まで聖書を何度開いた ことでしょう。芋瀬様のコメントを拝読する都度とても恥ずかしくて言えませんでした。f(^_^;
    私自身も余命様のブログを拝読していますので、今回の件について正直誤解が解けるまではピーンと糸が張るような緊張と恐怖が入り混ぜたコメントであったことと第三者から見て感じました。
    何故なら相手の死にかたを特定していたので殺害予告ともとれる恐怖を感じました。
    ま た相談相手も特定。余命様はとても筋道を通して真っ直ぐに進まれています。あちらの国の卑怯なやり方でなく真っ直ぐに。その中でどこかのブログが行うやり 方と同様の提案であれば誤解が生じることもあろうかと思います。私自身余命様の所では恐れ多くとてもコメントなど出来ない立場と、あれだけ睡眠を削られて いるお方の邪魔をしたくなくて何年も前から拝読していますが1度も出来ていません。大和心様の所で甘えさせていただいています。(ここはネットの世界で1 番好きな所で…私自身がとても必要としている所でもあります。また神無月様波羅様はホントに優しいと心打たれました。ベラベラと勝手に語りすみません)
    芋瀬様人柄を信じて皆様助言してくださっていると感じます。冷静になっては一刻も早くお互いの為に誤解をといて差し上げてほしいと思います。
    未熟者が偉そうにすみませんf(^_^;
    速やかに解決すること心から祈ります。この文章は今の芋瀬様にとって苦痛になるものであれば削除してください。コメントしておきながら勝手ことをいい申し訳ないのですが大和心様に委ねます。
    2016年12月12日 17:44
  • 芋瀬童子

    ブログ主殿、申し訳ありません。粉屋の件、皆様のご意見ありがとうございます。余命殿には理りを述べ深謝しました。一言粉屋の為に弁明するならば仕事、資 格取得勉強、家事の合間を縫って、日本の行く末が心配でもあるので、緊張と期待で余命サイトを読んでいたようです。その中でいてもたってもいられない気持 ちに駆られて文章推敲もないままに投稿したようです。
    少年がそのまま大きくなったような性格で世間ずれ、老獪さが全くありません、思った事を単刀直入に言う、そのような者に百鬼夜行の政治ブログを読むように勧めた私の思慮が足りませんでした。
    尚、私自身も粉屋もイエスさんがマタイ伝で注意している助言に従い、【奥の部屋に入り、戸を閉じる】つもりであおります。
    2016年12月12日 18:14
  • 神無月

    大和心様。
    芋瀬童子様。今回の発端は、誤解を受けやすい文章を送ってしまった事でしょうか。例えば、暗殺に怯える者に善意でパンを差し入れても、毒殺が頭に浮かび差し入れした者を疑います。余命サイドがその様に受け取ってしまったのなら、やはり余命様に釈明と言葉足らずのお詫びが必要と思います。
    それは、余命様が無実なサポーターを誤って告発し恐ろしい外患罪にかけたとしたら、余命様のこれまでの功績が無駄になります。それは何としても防がねばなりません。粉屋様のアドレスが解除され、余命サイトにアクセス出来ないようでしたら、芋瀬童子様が代わりにお伝えすることが重要かと思います。また、大和心様から豆腐おかか様のような余命サイトの常連様に、お力添えを頂くことも有りかなと思います。個人的には、外患誘致罪が軽く扱われる風潮が気になります。
    今回のように、言葉遣い一つで極刑に繋がる可能性が存在します。

    余命様のご活躍には敬意を表しますが、この外患罪が闇勢力に逆利用される恐ろしさも感じます。

    2016年12月12日 18:32
  • ひらめ

    芋瀬様
    ご親戚の粉屋様の件大変後心配ですよね。その後、対応されたでしょうか?私は芋瀬様を信じております。どうか余命様に釈明のコメントをされて誤解を早く解かれますように。。粉 屋様はまだ余命様を知ってそれほど日も経っていないのでしょうね。あのサイトは普通の言論空間と違って完全に「戦争中」ですから、日々敵勢力と戦ってお り、疑心暗鬼になっているのは仕方がない面があります。(もちろん芋瀬様がそれは良くご存知だとは思いますが)客観的に見て、残念ですが反日なりすましさ ん達の文体にそっくりでしたから。。余命様も戦闘状態の処にそのようなコメントが来たのですから、あの反応も仕方ないと思います。私たちも余命様にコメン トする際にはPJチームがそうした極限状態であることに配慮しなければいけないと、改めて感じさせていただきました。誤解が解ければ当然ですが、外患罪に問われはしないと思います。
    大和会ならば、個人メールで返事を受けることもできると思いますよ。
    2016年12月12日 21:00
  • 芋瀬童子

     ブログ主殿、読者各位、本ブログを穢したことを深謝し下記を以て当分の間コメントを遠慮します。尚、自分の憶えブログtsukihoshihi77に聖書を読みつつ閃いた事柄を書き込んでおりますので目前の事象に不安が生じたならば長期的な視点での解釈をご覧下さい。
    粉屋とは私の息子、以下彼の(今初めて明かした事柄、私が気を揉むのを天邪鬼ゆえか黙って見て居たようです)ははあ、粉屋は・・小麦を挽くことをグラインドという。転じてガリ勉のことを言うのだが、そんな連想も有り得るね。
    余命さんには、私は怪しいものではない。長崎のこういう者だ、と昨日ちゃんと住所名前つたえたのだよ。
    加 えて今日の午前また、私の真意は若者が、『やばいよね』と雑談するようなものであり、そんなつもりはなかったのです、公安の審査も受けて仕事をしておりま すし、金も力も人脈もない。みなさんこれからもがんばってください、ときちんと伝えたのだ。だから、これ以上はもうできることはない。誠実に自分のことを 伝えたつもりだ。
    2016年12月12日 22:57
  • 神無月

    大和心様。
    芋瀬童子様。1369 12/11アラカルト②12/10アラカルト③において以下の記事で青林堂よりアドレス削除の要請がきたので処置をした。記事削除の要請はない。
    「粉屋
    青林堂の人が変死したりする危険はないのかな?彼ら本当に脅したければそれくらい出来るわけだよね?大丈夫かな?
    保守側の実力組織というのはGHQに解体されたから、警察しか頼れませんよね現状。
    余命さんは有力士族で日本の政治家、警察とずっとつながりがあるから大丈夫なのだろう。と勝手に思っている。.....通報した。(スタッフA)」投稿者コメントの間に挿入されるように記載されています。
    文脈から、誤解は解けたのかなと思われます。今回の件、多くの方が余命様にコメントを送っているのかも知れません。粉屋様が発したコメントが天意ならば、その神意は多方面に必要なものを与えたと感じます。

    ならば、芋瀬童子様も納戸は閉めず、今までのように、その奥深い知識を求める者にお伝え続けて下さることを願っています。

    今回の対応では、青林堂さんへ誤解を解く説明をすることが早道だったと気づきました。

    まだまだ、修行が足りません。

    2016年12月12日 23:19
  • 芋瀬童子

     ひらめ様その他助言下さった皆様、これは息子が最後に送って来たメールです。ブログ主殿、もう身も蓋もありません。もしかして書き込みが受け取られていない場合があるかもしれないと考えここに写しを残します。

    さ きほど、【粉やの由来】をつたえ、怪しく響いたかもと反省しております、次に、『心を落ち着かせるために、わざと最悪の可能性をユーモアのようにして冷静 に対処しようとしてきた人生であったので、ふざけた態度とお思いになられたのでしょう、大変申し訳ございませんでした。日本のためこれからもがんばってく ださい』という内容のコメントでお詫びをした。これ以上はできることはないと思う。

    この息子は私のカルト宗教の故に前途を見失い、長い長い引き籠りの後漸く這い上がって今に到っております。どこに行っても玄関払い失意の20余年。

    2016年12月12日 23:36
  • 大和心

    芋瀬童子様
    皆様へ神無月様が言われているように、アドレス削除とは、最初の粉屋様のコメントに付記されていたアドレスを指すもので、ご本人から青林堂に連絡されたことによって、誤解が解けたが故にアドレス削除を申し入れたと解することができます。
    芋瀬童子様のコメントを楽しみにしている方が多く、私もその一人として今後ともどうかコメントの中断については考え直して
    いただきたくお願い申し上げます
    2016年12月13日 01:38
  • 豆腐おかか より:

    まずスタッフに変なものが紛れ込んでいるなどはあり得ないことだと思います。
    それは違います。
    この粉屋の書き込みが脅しであるかどうかに関わらず、投稿者の住所、氏名、電話番号、メルアドを晒す行為はサーバーの規約違反であり、本人からサーバーに申請があればサーバーから注意なりへたをすると削除されます。
    余命チームがこのことを知らないわけはないので、あえてやっているのではないですか。
    やるんならやれやーって感じで。
    殺気を感じます。

    あと、余命爺様もチームも、知らないということもあり得ます。
    ネットのことがわかっていないのは、いままでもあったので。

    そして粉屋の書き込みは脅しなのかどうなのか。
    どちらともとれるんです。
    巧妙な脅し。
    心配して書いていて、表現が過激だっただけ。
    判断はできないと思います。
    このような状況ですからね余命様が過敏に反応してしまうのは致し方ないと、わたしは思います。

やれやれ。私は余命チームの自作自演を疑っていたが、誤爆だったとは! それに謝罪もないどころか引き籠もりを作ってしまうとは恐れ入った。

アドレス削除はしてもらったが、晒しものの刑は続く。それどころか、伏見グループに入れられ、住所氏名を知られて外患誘致罪に怯え続けなければならない。あのサイトは普通の言論空間と違って完全に「戦争中」、ただの病死(それも余命3年を自覚しておきながら)が戦死なのが、そもそも変。自分たちがズレていることに気づいていない上に、戦争中なら何してもいいと思っているところが何より怖い。

1. はじめに(お願い)へ戻る  目次もあります

  • 芋瀬童子

     ブログ主殿、投稿各位、貴重な助言を戴き感謝申し上げます。ブログを穢した事は慚愧の至りで深くお詫び申し上げます。言葉の使い方の恐ろしさを痛感致し ました。日々衛兵立哨の中、少しでも規則に触れると銃弾が飛んで来てもおかしくない、日本語は通じない、そんな中で仕事をしているので日本人の感性に鈍感 になっていたかもしれません。私どもは植民地役人として派遣された者共の子孫で慮外の敗戦、公職追放窮死者数名、靖国に五指以上、丸裸で内地に帰還しまし た。遺骨遺品すらない叔父達の名誉挽回、日本再生に強い思いがあります。図らずも裏目に出て敵方と誤解されたことは返す返すも残念、命は一代、名は末代、 このまま恥を晒すのは息子共々甚だ苦痛に存じます。悪しからずご賢察易のほどお願い申し上げます。
    勝手ながら機会がありますれば余命殿によしなにお伝え下さい、『不用意な発言を以てお騒がせして申し訳ありませんでした。』
    2016年12月13日 11:48
  • 芋瀬童子

     私も息子も今回ほど恐ろしい思いをしたことはありません。私からも青林堂殿へはツイッター(他に連絡方法も見つからなかった)で釈明しましたが恐怖は今 も続いています。ふと口をついて出た言葉が問い直されることもなくそのまま論われる恐怖、あの日以降息子も私も満足に眠れません。同窓に元判事が居ますの で相談しようかとも思案しますがまた別の火が発火する懸念もありますので今はただ余命殿と青林堂殿が弊方からの釈明を了解下さったか否かを知りたいだけで す。どちらからも直接的なコメントはなく不安は去っていません。おそらく息子は何ら他意の無かったものがとんでもないことになって仕事が手につかないで しょう。米軍基地での通訳等作業なので緊張はさらに高いでしょう。
    それもこれもあってこの世界から一切身を引いてしまおうと思案しますが、世間の渡り方を教えてくれた人の言、『クソ意地は張るもんではないぞ』を想い出し、神無月様の疑問にいくばくかの考えを述べさせていただきたいと存じます。
    聖書では天的な完全数を7、知的な完全数を10としているようです。頭、角は権力を意味し、海は人類社会、山、島は組織を謂っているようです。黙示録に出 て来る大いなるバビロンとそれが乗っている野獣はここ数年考え続けていますがこれだ!と思った数日後にはどうも違うと考えることの連続です。現時点での解 釈は7は時間的な完全・・人類史の全期間、10は地球上の完全・・全世界、を表象していると考えています。つまり人類の全歴史、そして全世界を包含統合す る野獣即ち政治権力(苛政は虎よりも・・という言葉がありますね)、多分近未来に地上を席捲する政治的な動きであろうと愚考します。具体的には例えば欧州 などで政府の求心力が低下し、韓国に見るようにどこが目かわからないような市民運動の大波が国を動かす、そのような政治状況ではないかと考えています。大 いなるバビロンなるものはもっと分かりにくいです。それは地の王達と姦淫する、女王であると言っている、物質的な繁栄に奢っている、都市である、・・私は ルネッサンス、大航海時代以降世界を席捲したキリスト教哲学、教養体系とその具象化された組織、仕組み、例えば植民地支配、共産主義、グローバリズム、等 一切ではないかな?と今は考えています。都市とはバチカンを暗示していないか?ヨハネが視て訝ったのは聖母マリア、ご存知のようにカトリック教会にはマリ アの像があります。ただ地上人類を抑圧して物質的繁栄におごり高ぶっているのが果たしてキリスト教会だろうか?との疑問が残っています。そのほか、タック スヘイブンかもしれないと考えたり密かに囁かれるイルミナティのようなものかと考えたりしますが判然としていません。おそらくその倒壊の前に日本の再生が ある、日本はその倒壊混乱の埒外に在る、影響はあるかもしれないが多大ではないのではにかと考えています。理由は、今回の大立替は察するところ世界そのも のの更新でありその更新後の再構築は日本の手でなされるのではないか、であれば日本まで混沌のるつぼに放り込まれることはない、と思うわけであります。い くつか余談を述べます。創世記の最終章にあるイスラエル民族の将来預言を見て居て、これがあて嵌る家系は世界の何処にあるかと言えば多分100%の人が日 本の皇室と言わざるを得ないでしょう。その今上陛下の生前ご退位の事が急に浮上しましたが、聖書が述べる、その家系は救世主が現われる時まで続くという文 言が【まさに今現在】を指しているのではないか?であれば大いなるバビロンの倒壊は近い、と思う次第です。ですがイエス・キリストはマタイ伝の中で、誰に も騙されないようにしなさい、自分が救世主だという者を信じてはならない、奥の部屋に入って戸を閉じなさい、つまり『自分の見識判断によれ』と言っている ようです。
    私も息子もただに己の関心ごとにがかりかまけて人任せであってはいけないと自分の出来る事はわずかなりともと言う気持ちで余命殿や本ブ ログに愚見を寄せて机上を汚す無礼を働いてきたわけですが図らずも事本意と相反する状況となって困惑、焦慮、食欲なく不眠の、恐ろしい夜がまた来ます。
    失礼しました。芋瀬
    2016年12月14日 23:12