300. 御礼

9月にブログを立ち上げてから3ヶ月で300記事となりました。

先日は余命ブログ1336記事にて「伏見だけではなく、でれでれ草、悪魔の提唱者等を含ん だグループの外患罪告発を準備している。」との宣戦布告がありまして、当ブログとしてはアンチ余命の面目躍如と満足しているところで御座います。弱小ブログが余命御大の目にとまりましたのも、「回れ右してお帰り下さい」というトップページの文字には目もくれずに、せっせと余命に御注進下さった余命サポーターの皆様のお陰と、心より感謝しております。特に豆腐おかか様におかれましては無限拡散を念じていただき、御礼の言葉も御座いません。ありがとうございました。

伏見グループ外患誘致罪告発のゆくえをシミュレートしてみます、

  1. 実は告発状は書かない、出さない
  2. 告発状は送付するが「門前払い」(公印なし)で戻される
  3. 告発状は送付するが「不受理」(公印あり)で戻される
  4. 告発状は送付し、「受理」され、捜査が開始される
  5. 告発状は受理され捜査がなされた結果、「不起訴」となる

シナリオ1、実は告発状は書かない、出さない

余命が日本を取り戻す大義のためではなく、私を黙らせるために脅迫したに過ぎないことが明らかになる美味しいパターン。

シナリオ2、告発状は送付するが「門前払い」(公印なし)で戻される

わかりやすい敵を作ることに余命は成功するが、あまりに検察を敵視し過ぎることは余命の本意ではない。1348記事で余命は火消しに躍起になっている。

よって、「検察も外患罪の対象として告発せよ」という話にはならない

当方にとって、可もなく不可もなく

シナリオ3、告発状は送付するが「不受理」(公印あり)で戻される

この段階まで来ていたら、他 の外患罪も同じようにされるだろう。少なくとも「悪魔が沈黙した、余命大勝利!」とはならない。私は伏見氏とは違う、このブログ は「余命ヲチ」に特化したブログである。ご寄付に よって運営しているわけでもないので、資金が尽きたから終わることもない。また、伏見氏とは異なり、怪しい内部通報者の情報を鵜呑みにしてガセネタをバラ まくこともしていない。検察当局がブログを見に来てくれることを願っている。

シナリオ4、告発状は送付し「受理」され、捜査が開始される

この段階まで来たら言おう、「見事にハマった」と。私が検事・警官に聞きたいことは山のようにあっても、知り合いが居ないのが弱みなのだが、これで司法に伝手が出来る。

シナリオ5、告発状は受理され捜査がなされた結果、「不起訴」となる

不起訴を勝ち取れば、二度と私を訴えることは出来ない。前科もつかない。無罪放免である。この時点で逆告訴が可能。悪魔の大勝利。

以上どう転んでも、余命が私を伏見グループに根拠もなく入れて、「外患誘致罪」などと荒唐無稽な告発をすると息巻いた段階で、詰んだことになっているので御座います。

改めて申し上げておきます。私は2ちゃんねるでコテハンを名乗っておりましたので、今でも、あのスレに出張る場合にはコテハンを使います。余命ブログおよびサポーターブログのコメント欄には発言していません。HMさん、しらゆきさんと私を同一視される方もおられますが、別人です。チームでもありません。もし「外患誘致罪」の告発状を書かれる場合は、私がいつ、どこで、誰と、どのようにしてチームを組んだのか、具体的訴因を明確に記載されるように、ご忠告申し上げておきます。

F事案については随時「ネット中継」を行って参りますが、12月以降、私は当事者でありますので、もはや不党不偏中立ではないことを、ご承知おきの上ご判断ください。一方、非営利の目的ブログである点は今も変わっておりません。

では、今後とも「余命に違和感を抱く」方々と、あたたかく余命プロジェクトチーム(2ちゃんねる余命スレとサポートブログを含む)を見守って参りたく、よろしくお願い申し上げます。

1. はじめに(お願い)へ戻る  目次もあります