259. 予防線

納豆炒飯と青いパラシュートより、楚練さんが必死に予防線を張っていますが、司法や公安相手に、この言い訳が通じるでしょうか?(以下、引用)

たとえ『待ち望むもの』のコメントが(最近は)承認制だったとしても、あくまでも「読者の誰それからこんな書き込みがありました」と管理人(豆腐おかか 氏)は「(投稿コメントを)公開・表示しているだけ」である(敵対勢力の工作員であるらしい「しらゆき」の書き込みコメントでさえ、読者たちへの参考まで にしばしば公表しているくらいだ)。豆腐おかか氏が「記事」として正式に取り上げて採用・推奨したのでもない限り、所謂「連帯責任」には全く当たらない
だからたとえば「極端な仮定の話」として、私(楚練)が「もう慈悲や警告は充分だから、今後は『ザイニチを全員殺すか囚人扱いで強制送還しろ』の集団メー ルしようぜ」とか「NHKや朝日新聞を何日何時に集まって焼き討ちしようぜ」とか「民進党・共産党の誰それを、何処其処の場所に集まって人間狩り・リンチ で制裁しようぜ」とかの狂ったコメントをして、それらが万が一に現実に実行されてしまったとしても……。何かのジョークや「愛国左派」の仲間内の暗号文だ と思ったり、それか寝ぼけていたりして「参考までに古参読者からのコメントを表示しただけ」「あくまでも投稿コメント表示ボタンを押しただけ」の豆腐おか か氏(『待ち望むもの』管理人)に直接の責任までは問えないだろう(これは余命爺・余命プロジェクトに対しても同じことで、たとえ「広義の支持者の一部」 におかしな人間や過激な者がいたり紛れ込んだりしても、そいつらの逐一の個人行動にまで責任があるわけは全くないのである)。
そもそも繰り返すようだが、私(楚練・愛国左派の個別主義者)と豆腐おかか氏などの余命チームは「大筋合意で共同歩調」をとっていることからしばしば「同 じ仲間のグループ」のようにも見られるようだが、厳密には「違う派閥と政治思想の立場」で「(過去の中国の)『国共合作』に類似した事情・間柄」でしかな い。……当ブログの「総務省メール」や「昭和神宮批判」などの記事を見て貰えれば、スタンスに少なからぬ差異があることは一目瞭然だと思われる。
実は先日にも「外患誘致罪告訴で死刑執行が数千人とかの革命カーニバルな事態になった場合には、勝手な自己判断と独断行動で『死刑準備しろ』と公安警察 メール第三次で助勢した私(楚練)の手柄として、『平成のロベスピエール』の称号と名誉を要求する」と『余命~』に言ってやったのだが、余命爺(四代目) はまともに回答や返事すら寄越さなかったほどだ。どうやら私(楚練)は頭のおかしい異常者の一種」「変態や狂人の類」だとでも思われており、適当に無視 やスルーされている節さえある(まことに人様を舐めた生意気な老人であるw)。ついでに豆腐おかか氏がしばしば適当に相手をしてくれているのも、「純粋に 良心と善意からの、凶暴で過激なところがある愛国左派連中への暴走監視・抑制のボランティア活動」という裏事情があるのが哀しい真相だ(笑)。
……ザイニチと反日左翼諸君、良かったな。日本のWeb保守・愛国派の主流が穏健な遵法主義者たちで。さっさと余命爺とかの「良識ある保守派指導者ども」 を全員暗殺とかで始末しろよ。そしたら私とかが愛国左派の過激な連中や、怒り狂って鬼と化した「元」穏健保守派を率いて「報復テロで大惨事」とか「武装蜂 起で問答無用で皆殺し」にでもしてやるから(少し前とは日本社会も情勢がだいぶ違ってきていて、既に現時点では『余命~』などは既にWeb保守の総指揮だ けでなく、徐々に「暴走防止のためのブレーキ」「愛国者中の過激派への抑え」の側面的な副次的存在意味をも持ち始めていると思われる)。まあ現実的な話に は、余命爺や桜井誠氏(在特会)がこのまま穏当なやり方の保守・愛国活動を続けて指揮してくれた方が「(敵味方の双方を含めて)お互いに、誰もが楽で良 い」んだろうが(笑)。
とにかくそういうことだから、仮にもしも万が一に今後、私(楚練)や他の保守(愛国)左派、あるいは強硬右派などの一部の者たちが何かの拍子に怒りで完全 にキレてしまって「愛国左派の個別主義者の本懐だ!」などと思い余って過激な暴力的行動に出たとしても、それについて『余命~』を中心としたWeb保守の 主流派グループの側には直接の関係や責任までは特にないと考えられる(←ここ、割と重要ポイント♪)。(以上、引用)

 

「純粋に 良心と善意からの、凶暴で過激なところがある愛国左派連中への暴走監視・抑制のボランティア活動」は私のヲチ活動も同じです。余命さんが愛国左派かどうかは知りませんが、悪魔は純粋なる興味と義務感で出来ています(余命さんに対する善意はもはやありませんが、余命読者に対する哀れみは今でも多少は残っています)。

今回の特捜部からのコメントは、「頭のおかしい異常者の一種」「変態や狂人の類」だとでも思われており、適当に無視 やスルーされている節がありますな。

ご希望通り、週に1度ぐらいは楚練さんのところも巡回させていただくことと致します。

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