180. 予想しておこう

余命が寄付金ファイルと読者コメントで繋いでいる。告発状第一軍は出払ったようだ。この時点を起点として、先の予想をしておこう。伏見事案でのタイムラインは以下のようだった。

1043 記事より伏見ブログについて緊急のお知らせ!

16日の保守合同会議の中で余命の誹謗中傷を繰り返す伏見ブログについて近日中に刑事告訴することが決定された。またあわせて民事損害賠償訴訟を起こすことも決定された。(中略)国 税とかマルサとか、まあいつもの手法だが、裁判となると、警察官の話や ら役人の話やらどんどんでてくる伏見ブログは、その記事の出処と信憑性が問われることになる。相手は今回の国税にしても役人だからぺらぺらしゃべってネッ トで好き放題拡散されて責任が問われることになれば、それがたとえ真実であっても大きな問題となる。ましてや虚偽だったとすればまた別の犯罪で告発される ことになるだろう。
伏見ブログが起点となって、反日だか在日だか知らないが、どんどんあぶり出されて芋ずる式になりそうだ。民事訴訟も半端な請求額ではないから裁判が楽しみだな。(2016.7.18.)

2016.8.2. 告発したらしい。持参か郵送かは知らない。

1120 記事より.....まず、本日、伏見の一連の動きに対して刑事告発した旨の連絡がはいっている。
告発状そのもののコピー公開が法的にどうなのかわからないので、要旨だけ記述しておく。
1.名誉毀損罪( 刑法第230条第1項)
2.信用毀損、偽計業務妨害罪
3.虚偽告訴罪
4.脅迫罪

伏見グループの刑事告発および民事損害賠償訴訟はもう少し時間がかかるようだ。
この投稿記事のように、引用して投稿した場合も全画面保存して、証拠として残して追加提出する可能性がある。捜査の過程で調査が入ることもあるというこ となのでご注意。 告訴を予定されている方で、証拠書類の必要な方は申し出ていただければすべて提供する用意がある。10日過ぎには連絡先その他、詳細を お知らせできると思う。
まあ、とりあえずは始まったということだ。大和会告発第一号は伏見事案だった。(2016.8.3.)

余命は何度も自分は自らは告訴しない。日本再生大和会の1号案件であると主張していた。

1129 巷間アラカルト193
.....先ほどU.Sさんを覗いてきた。どうやら検察からの呼び出しはまだのようだ。いまだに余命が糸を引いているようなことを言っているが、この件、余命はまったくノータッチ。2016年8月7日

ところが途中から一転して、余命が動いていることになる。
1140 御報告2.....横浜地検から伏見告発について動きがありました。
豆腐のおかかさんをはじめ、攻撃を受けているサイトの情報について問い合わせがあったようです。
この件は長老が扱うことになります。2016年8月20日

1147記事より..... さて、26日、横浜地検の伏見事案の御報告。
名誉毀損については、余命および余命ブログの誹謗中傷に対して、当事者の被害届がないため立件が難しいとのこと。また虚偽告発については、告発という法意から処罰は難しいとのことであった。
ただ、他の件は事務方に回って処理しているということだから、近いうちに起訴ということになりそうだ。(2016.9.1.)

1149 記事より.....これを参考に、余名の方でも、外患罪告発人を募集することにした。
伏見告発においては、すでに3回も地検に足を運んでいる
東京地検で告発しても札幌地検とか沖縄地検とかの呼び出しに対応する能力がないのだ。(2016.9.2.)

ここまでで1ヶ月。1ヶ月以内には、まず問い合わせがあり、何度か呼び出しもあり、一定の結論を聞かされている。

1165記事より....2)役割分担については、全般の売国事案を余命チームと日本再生大和会で、川崎デモ関連を瑞穂尚武会で行い、もう一つ、伏見関連を新しく戦列に加わった、チームで行う事となります。(2016.9.27.)

その件については例の伏見某の恐喝として横浜地検に告発されて受理されている。
今回、この件については伏見グループとして外患罪を以て告発準備を進めている。
具体的には、数日中にお知らせする。(2016.9.27.)

伏見事案でも、今回は外患罪として告発準備しているので、過去の魚拓も全部、文書化、つまり印刷して提出することがもとめられる。(2016.9.27.)

2ヶ月以内には受理されている。年内決着とはいかない計算だが、は不受理を予想しているので、最初のステップの決着は年内に見えるだろう。

1220記事より・・・・・まだ詳報は得ていないが、伏見事案の刑事告発についても起訴猶予らしい。明らかな恫喝恐喝、殺害予告といった犯罪が放置される事態は異常としか言いようがない。
告発当事者である大和会が検察審査会に不服申し立てをするか、別途外患罪で告発するかはわからないが、どうやら、この流れでは検察も巻き込まれるスパイラルの可能性がかなりの確率でありそうだ。(2016.10.22.)

この段階で、再び他人事に戻っている。負けが見えてきたら他人に責任を押し付けた模様。

1234記事より・・・・・横浜地検は「余命殺害示唆」「告発人恐喝」には不起訴、お構いなしである。当然、検察審査会行きとなるが、これは別に外患罪をもって告発することになるだろう。(2016.10.28)

3ヶ月以内には不起訴になって告発スパイラルの段階だそうだ。あな、おそろしや〜

今回は告発委任状を100通づつ添付しているそうだ。それぞれの告発委任状を出した人にも問い合わせがあってもおかしくない。伏見事案がエアでなければ、1ヶ月以内には問い合わせがあるはずだ。さて、いつ、どのような読者コメントが余命の記事に上がるだろうか?楽しみだ。

 1. はじめに(お願い)へ戻る  目次もあります

民事賠償請求はどうしたかな? 外患罪に気を取られて、すっかり忘れてましたが、まだ、民事のほうが勝ち目はあるかもよ。