150+++. 週刊実は

  • 売国奴リストが周知されることに意味があった、あぶりだされた敵は怖くない
  • 外患罪の存在が国民に知られることに意味があった
  • 司法汚染が〜(そんなもの、朝日新聞訴訟で分かっていたとチャンネル桜、言ひ)
  • お花畑国民に覚醒者が増えた(外患本の売れ行きはサッパリわからないが)
  • 伏見ブログをアンチ余命から転向させることができた
  • NewsU.S.の荒らしがやんだ
  • 公安が余命をマーク、じゃなかった警護してくれるようになった
  •  最初の一人さえ、最初の一人さえ、あとはドミノだ、雪崩だ、、、せめて一人だけでも。。
  • 戦後70年だから、除鮮にも70年はかかる。

あとは何だろう?

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追加:告発へのハードルが下がった

   告発に恐れをなして路線修正を〇〇がしてきた、効いてる効いてる(マイナンバーとテロ規制法の効果は余命の功績じゃありませんが)

.....25日に余命が外患誘致罪で告発しているから、とりあえず受け取らざるを得なかったのだろう。受理=起訴ではないからこれからだな。(1246記事より、2016.10.31.)

.....「本当です。余命は嘘をつきません。」 注、たまに嘘をつくことがあります。(1246記事、2016.10.31)

.....「朝鮮学校への支援を理由」であるならば、朝鮮関係の事案は、竹島、拉致事件だけで北も南も外患罪適用条件下にある。対外存立法の対象国への支援は売国行為であって、これが理由で派生する日本国民のいかなる行為も訴追の対象にはならないはずである。
法の職にあるものが、こんな簡単な刑法を知らないわけがなく、1審、2審と最高裁の判決は明らかに恣意的で、法に基づくものとは思えない。(1260記事より)

出ました、司法汚染が〜!

やっぱり、究極は「有罪無罪を問わず、不受理だろうが不起訴だろうが余命に告発されただけで罪」だろう。それなら現実は関係なく自分の妄想の内だけで完結する。「余命に違和感を感じただけで反日が確定する」と同じ。