70. 1175のボケ

しばらく寝ると言ったが、美味しそうなボケがあったので、つい・・・・・

朝日新聞を例にとると、慰安婦問題の記事が出た時点での告発か、解決していない現時点での告発かという時期の問題と、組織としてか、社主としてか、編集責任者も含めるか等の判断は大変難しい。

竹島事案は2013年10月25日の軍事演習で既に事案が成立しているというのなら、とっくに考えてなければならない点だが、3年も時間があって判断が余命本人にすら出来ていない。当然のように告発状は未だ出来ていない。本書いたり、コメント掲載したり、個人情報をDB化する暇があったら、告発状の作成が先。余命3年なんだから時間の使い方の優先順位づけが大切だ。一人では判断に迷うから、弁護士に相談。費用を惜しんでいる場合じゃない。心から忠告する。

もうあまり時間がないぞ。
やっていることは外患誘致罪確定事案だから告発されたら終わる。
とにかく、なりふりかまわず急いだほうがいい。心から警告する。

急いだほうがいいのは余命のほうでは? 年内決着は100日を切ったよ。週末の花火大会、8月は告発ラッシュに続いて三度目の締め切り設定ですが、

まず書類の不備による告発状の差し戻しが有り得る。(竹島への上陸演習は毎度「悪天候により中止」これが日米韓の外交上でのコンセンサスだが、余命はどうやって覆すんだろう?中国発の新聞記事なんて誰が信用するかね?よほどの情報弱者でなければ、あの国がプロパガンダに徹していることを知っているはずだが。)

告発状の受理が、そのまま有罪ではないよ。告発状の受理の後、裏付け捜査がある。(通謀の証拠が必要だが、告発の場合は、それを探すのは警察ではない、告発人のほうだ。警察は告発状の内容が正しいか確認するだけ。飛騨守右近さんから学んだでしょ?)

検察により起訴か不起訴かの判断がある。公判を維持できると検察が判断しなければ嫌疑不十分で不起訴となる。こうなったら終わりだ。同じカードは二度と使えない。だから不起訴を喰らわないように十分な準備が最初の告発状の段階で必要なんだよね。

それから裁判だ。有罪になるとも限らない。

大和会第一号案件=伏見事案はどの段階かい? 8月に始めて2ヶ月経過で、呼出はあったのかね?

連休も終わってしまったが合宿の成果 宿題の答えはない。(14日目)

外患罪の拡大解釈適用よりも、正攻法で共謀罪とスパイ防止法の策定を議員さんたちは考えていると私は読む。

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