コメント欄” への11件のフィードバック

  1. >>ちなみに、賠償金は自己破産してもチャラにはなりません、借金ではないからです。あなたの死後、ご家族(子孫)が債務を背負うことになります
    この説明は曖昧すぎます。まず自己破産は可能です。その破産財団について免責が可能か不可能かに、
    おそらく別の判断が必要でしょう。それは破産法第253条第2項です。
    第二百五十三条 免責許可の決定が確定したときは、破産者は、破産手続による配当を除き、破産債権について、その責任を免れる。ただし、次に掲げる請求権については、この限りでない。
    二 破産者が悪意で加えた不法行為に基づく損害賠償請求権

    は、免責不許可債権(非免責債権)であるので、「賠償金は自己破産できない」という風説になるかと
    思いますが、この「悪意」が、この殺到型懲戒請求事件の賠償に当てはまるかは、かなり高度な判断が必要
    かと思われます。「借金ではないからです」というような簡単な問題ではないのです。

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  2. コメントありがとうございます。
    私は共産党の関係者じゃありません。政治音痴ですので、これ以上の深入りは、あなたにお任せします。

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  3. 悪魔の提唱者さん。小坪は民社党の人間だと思って間違いないよ。「私は民社党を復活させたい」とかいう記事を小坪は書いていたからね。民社党は色々と引っ掻き回して混乱を煽るのが任務だった政党だからね。
    アメリカの公文書で明らかにされているが、CIAが資金提供していた団体。日本社会党の中に潜んでいたんだな。日本社会党の右派とされていた奴ら。悪魔氏が共産党の関係者なら、そっちから攻めてみてよ。あれはやべぇ。っていうか、青林堂に集っていた奴らはみんな民社党の連中なんじゃない?
    民社党の中心人物だった西村眞悟は杉田水脈の精神的なナニカだからね。ちなみに、瀬戸弘幸の維新政党・新風とも西村眞悟は繋がりがあるんだな。
    余命ブログの主は以前とは変わっているでしょ?余命のジジイは日本にはもういないんじゃね?っていうか、もうこの世にいないかもね。

    http://blog.livedoor.jp/sasurai_bump_man/archives/18425977.html

    http://blog.livedoor.jp/sasurai_bump_man/archives/18428908.html

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  4. コメントありがとうございます。
    リアル知り合いを見ているのは辛いでしょうけど、誰かが助けてやらねばなりません。
    なんとか手を差し伸べてやってください。
    元から「お病気」な人でなくて、この件でならば、なんとかなります。

    場合によっては、こちらにメールをするように言ってください。
    「脱会者」の方と話をすれば、落ち着くかもしれません。

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  5. 和田のまわりには「似非保守」はいても、「愛国者」は、もう残っていません。
    悪魔さんには、複雑な思いがあると思いますが、余命騒動(ーー事件と呼べるレベルのものとはとらえたくないので。。)の1番の犠牲者は、やはり「羊たち」だと、私は思います。
    被害は被ったと思いますが、弁護士さんたちは、「弱者」では、ありません。反撃する力のある方々です。
    まだ、弁護士さんからの訴訟も受けていませんが、情弱で精神的に異常行動をきたし、壊れてしまった悲惨な羊さんを直接的に数名存じてます。
    人間フツーに生きていても、それなりに苦しい時が、誰にでもあります。道端の落とし穴に気づかず、突っ込んじゃうこともあるでしょう。
    挫いた脚で、自力では這い上がれない者が、確実に、まだ、存在してるのです。
    落とし穴を掘った者、無自覚に、その許可を与えた者たちは、どんな大義を掲げようが、相当の罰を受けるべきなのです。

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  6. 悪魔さんは、神様が全て見ていてくれると信じますか?
    私は、信じているんです。神様は、私の行いの全てを見ていると。

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  7. 悪魔の提唱者さま

    お陰様で神原弁護士・宋弁護士との、和解が成立致しました。
    (姜弁護士は、今のところ和解の予定は無いとの事でしたが)

    『本件については、これで解決し終了いたしました。

    今後、もし「余命三年時事日記」から、
    なんらかの嫌がらせなどがあればご相談ください。』

    とのお言葉も頂きました。
    すべてメールでのやり取りでしたが、迷惑をお掛けしたにも関わらず
    とても優しさと気遣いの有るメールでした。(私と対応して下さったのは、宋弁護士ですが。)

    皆様にも怖がらずに、謝罪と和解の連絡をして欲しいですね。

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