コメント欄” への8件のフィードバック

  1. コメントありがとうございます。
    リアル知り合いを見ているのは辛いでしょうけど、誰かが助けてやらねばなりません。
    なんとか手を差し伸べてやってください。
    元から「お病気」な人でなくて、この件でならば、なんとかなります。

    場合によっては、こちらにメールをするように言ってください。
    「脱会者」の方と話をすれば、落ち着くかもしれません。

    いいね

  2. 和田のまわりには「似非保守」はいても、「愛国者」は、もう残っていません。
    悪魔さんには、複雑な思いがあると思いますが、余命騒動(ーー事件と呼べるレベルのものとはとらえたくないので。。)の1番の犠牲者は、やはり「羊たち」だと、私は思います。
    被害は被ったと思いますが、弁護士さんたちは、「弱者」では、ありません。反撃する力のある方々です。
    まだ、弁護士さんからの訴訟も受けていませんが、情弱で精神的に異常行動をきたし、壊れてしまった悲惨な羊さんを直接的に数名存じてます。
    人間フツーに生きていても、それなりに苦しい時が、誰にでもあります。道端の落とし穴に気づかず、突っ込んじゃうこともあるでしょう。
    挫いた脚で、自力では這い上がれない者が、確実に、まだ、存在してるのです。
    落とし穴を掘った者、無自覚に、その許可を与えた者たちは、どんな大義を掲げようが、相当の罰を受けるべきなのです。

    いいね

  3. 悪魔さんは、神様が全て見ていてくれると信じますか?
    私は、信じているんです。神様は、私の行いの全てを見ていると。

    いいね

  4. 悪魔の提唱者さま

    お陰様で神原弁護士・宋弁護士との、和解が成立致しました。
    (姜弁護士は、今のところ和解の予定は無いとの事でしたが)

    『本件については、これで解決し終了いたしました。

    今後、もし「余命三年時事日記」から、
    なんらかの嫌がらせなどがあればご相談ください。』

    とのお言葉も頂きました。
    すべてメールでのやり取りでしたが、迷惑をお掛けしたにも関わらず
    とても優しさと気遣いの有るメールでした。(私と対応して下さったのは、宋弁護士ですが。)

    皆様にも怖がらずに、謝罪と和解の連絡をして欲しいですね。

    いいね

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中